2005/06/25 10:18:05
(JBtF4pDU)
スッチー … スッチーっていうかキャビン・アテンダントを犯したことがあ
る。
元スッチーさん まだここを見てるようだったらオナニーのおかずです。
読みながらアソコではなく「おまんこ」を濡らしてください 「おまんこ」を
ね
友人の彼女だったK・S(当時25才)のスペアキーを友人が事務所で使ってい
た自宅の机の上に置いてあったので、ちょっと拝借してスペアのスペアを作っ
て、拝借したキーは机の下に落ちたように戻していた。チャンスは仕事で年に
何回かアメリカに行って留守になる時を待った。
K・Sはフライト・スケジュールは友人や本人との日頃の付き合いで把握して
いたので、友人が日本を離れて、最初のフライト明けを狙った。当日、横浜の
1Kもマンションにスペアキーで入り帰宅を待つことにした。
何度か友人と訪れていたのだけど、流石にマンションの入り口でキーを使った
時は足が震えた(あれは、正直いって快感だった)エレベーターで8階まで上
がり、部屋に入った時は、それだけで興奮した。すぐにトイレで小便をし、一
息ついてから洗濯機の蓋を開け、中にあった洗濯ネットを持って、ついでに冷
蔵庫からビールを出して、部屋に入った。
洗濯ネットの中には、黒のパンストとパンティやブラが2組入っていたから、
チンポに、使われて洗濯前のパンティを巻き付けた。スルッとした感触で包ま
れた時、チンポは一気に硬直しドクンドクンと脈打ち熱くなった。そのまま腰
を振りながらチンポを擦り、もう1枚のレースをたっぷり使ったパンティのク
ロッチに鼻をあてた時に一気に放出してしまった。
いまだにあれは最高のオナニーだった。「待ってろよ、今にあいつのおまんこ
にぶち込んでやるからな」ってチンポに言い聞かせてから、クローゼットの中
の小さな抽斗にあるパンティをチャックし、オナニーをしたくなるのを我慢し
てK・Sの帰りを待った。
不安はK・Sが同僚を連れて帰って来る可能性が僅かにあったことだ… 同僚
のT・Sがたまに泊まりに来ていたからだ、二人で帰ってきたら、その時はそ
の時で二人とも犯すしかない。
K・Sはかなりの美形で背も高く、退職する時はチーフまでいったけど、同期
で一番最後だったのは、おっとりした性格だったのが理由だと思われる。そん
なことはどうでもいい、とにかくチンポはK・Sの帰りを、まだかまだかと待
っていた。未遂で終わらせることは出来ない。侵入とパンティでのオナニーな
どの変態?行為が表に出たら、入り口のカメラはしっかり顔を撮っているはず
だから、それに、なによりも あのK・Sのおまんこを舐めて、チンポをハメ
たかった。
そしてK・Sが帰ってきた。 ひとりで…
続きが見たかったら、読みながらどうしたかを書くことだね(笑)