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長距離バスの中で

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2003/02/25 23:45:35 (ALKnfC2M)
大学生の時でした。東京に戻る時にJRの長距離バスを利用したことがあります。夜に乗車すると、高速道路を通って朝の7時頃に東京駅に着きます。それまでは電車に乗ることが多かったのですが、なぜかこのときはバスを使いました。指定席です。切符に書いてあった席は一番後ろの真ん中からひとつ右側。後ろの端だけは、横一列に席が並んでいます。休み明けだったので、ほぼ満席。私の左横、つまり真ん中の席にはなんと短大生の女の子が。ショートヘアで、すこしほのぼのしたイメージですが、じっと窓の外を眺める目つきはクールな表情を出していました。
やがて、高速道路、途中のトイレ休憩で彼女が降りたので、私も続きます。思い切って声をかけると、学校に帰るところだとの返事。出発前に手を振っていたバスの外の男性はと聞くと、彼氏だという。
やがて、車内は薄暗く、両脇を男性に挟まれた彼女は緊張してしばらく眠らない。ところが、その緊張がかえって疲れを呼び、やがて眠ってしまった。抑えきれず、私は上着をそっと自分の体と彼女の膝にかけた。満席なので、運転手のバックミラーもここまで見えない。最初は、自分のペニスを取り出して、先汁を指で亀頭に広めながらスラッシュ。もちろん、至近距離で彼女の顔を眺めながら。やがて左手は彼女のミニスカートの中へ。邪魔なパンスト。しかたなくパンティの上から手をゆっくりと進める。パンストとパンティの間は異様にあつかった。人差し指でたてすじをなぞる。湿り気がでてくる。やがて中に指を差し入れる。もうクチュクチュという音が耳にまで届く。本当に寝ているのかと疑ってしまいたくなるように彼女もかすかにウッ、ウッという声が漏れる。さすがにフィニッシュは、そのままではだめで車内のトイレに駆け込んですませました。彼女のたてすじにメモ書きの紙にありがとうと書いてはさんでおこうかと思いましたが、やっとのことで思いとどまった夏の夜明けでした。
 
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