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同級生制服フルコース体験

削除依頼
2003/02/17 11:03:06 (wvYhjC8g)
 先週のこと、僕は遂にあこがれの大野みゆきさんの制服を汚してしまった。
 金曜日の体育でみゆきさんがケガをした。彼女は救急車で病院へ運ばれ家族に
連絡が取られた。
 その日、学校が終わって帰ろうとすると、僕の家が近所ということなので、先
生からみゆきさんのカバンとバッグを自宅に届けるように言われた。僕はまず家
に帰ってみゆきの自宅に電話したがいつまでたってもでない。皆で病院に行って
いるらしい。
 手持ち無沙汰になった僕の手は当然ながらみゆきのバッグに伸びた。誰も見て
いないのに妙にドキドキしながらゆっくりとスポーツバッグのファスナーをジジ
ジジッとゆっくり引上げた。そこからはただの変態となった僕の目に、きちんと
折りたたまれたみゆきの制服が目に入った。きちんとたたまれた前二つボタンの
紺のブレザー、角衿で脇ファスナーの紺の被りベスト、白い丸襟で縦ピンタック
のあしらっている長袖ブラウス、紺のひだスカート。僕にとっては最高のご馳走
だ。僕は恐る恐るそれを緊張しながら一つ一つバックから取り出して、持ち上げ
て、顔に押し付けて匂いをかいだ。みゆきの体臭と香水のような良い匂いをじっ
くり丹念に味わった。
 時間たっぷりにみゆきの匂いを堪能した僕はバックの中のパステルブルーのバ
スタオルを取り出した。たたまれたバスタオルの中に何かが挟まれている。丁寧
にバスタオルを開くとそこにはなんと純白のスリップが綺麗にたたまれ、その脇
にはブラジャーとパンティと黒のパンティストッキングが入っていた。僕は更に
前にもましてドキドキさせながらそれをよく調べた。パンストは体育では着ない
だろうし、ブラはスポーツブラにでも代えたのだろうが、パンティまであるのは
どうしてかな、と思うと、それは生理用パンティらしく、クロッチ部分がカッパ
になっている。実物をまじまじ見るのは初めてだが、そこはそれ、美味しいシチ
ュエーションに変わりわない。僕はそのクロッチ部分に鼻を押し当て深く吸い込
んだ。みゆきの秘所が当てられるそこに顔をうずめていると思うと僕のモノは爆
発せんばかりにたけり狂った。
 僕はそそりたつ分身を押さえながら、そのみゆきの生理用パンティに足をスス
ッと通した。パンティを引上げそのクロッチ部分が僕の股間に密着した瞬間、僕
はその場で射精してしまいそうな程へたり込んでしまいそうな程の気分の高陽を
迎えた。みゆきのパンティは僕の下半身にしっかりまとわり着きながら、ピッタ
リと張り付いていた。
 僕はそのまま射精してしまいたい気持ちを押さえてみゆきのブラジャーを手に
取り、自分の胸にあてがった。細いストラップ紐を肩に感じながら、ちょっと苦
労しながらやっと背中でホックを止めた。ブラの位置を調節して整えて今度はス
リップを取り出した。スリップは上から被るのか、下から穿くのか、何てどうで
も良い事を考えながら、ストラップ紐を両手で開くように持って、下からスリッ
プに足を通した。上にあげてストラップを両腕に通して出来上がり。つるつると
気持ちのよいスリップの上から僕は手のひら全体で体中をなでまわした。シュル
シュルという布ずれの音をさせながら体中を手のひらで愛撫させた。
 僕はここでまた射精したい気持ちをこらえさせ、黒のスクールパンストを伝線
しないように慎重に注意しながら、丹念にゆっくりと穿き始めた。最後にパンテ
ィのウェストラインの上までパンストを引上げて終わると、一層股間への圧迫を
感じさせて射精したい気持ちがこらえられなくなった。しかし、最高のメインデ
ィッシュがまだ残っている。
 とうとう僕はみゆきの制服を着る。白いブラウスに袖を通し、しゃりしゃりと
布ずれの音をさせて両袖を通すと、ボタンはただの飾りボタンで内側はホックで
パッチン留めするようになっている事にきずいた。両袖も同じだった。白い学生
ブラウスに下半身が純白のスリップに黒ストッキングという姿を鏡で見ると、そ
れだけでも充分いやらしい雰囲気でまた射精したくなった。ここでもまた我慢我
慢と自分に言い聞かせた。そして細かいひだの入った濃紺のプリーツスカートに
足を通す。スリップとブラウスの裾をスカートの中にして引上げ、サイドホック
のウエストを止め、ファスナーをジーッと引上げた。次に、同じ濃紺の角衿に開
いたベストを上から被る。一般に大き目に作られるベストはストンと楽に入り、
左脇にあるファスナーをジーッと引下げると出来あがり。最後に紺のブレザーを
着て完全完成。僕はみゆきになった。
 僕はブレザーの前ボタンを締めずにその姿のままベッドに横になった。まじま
じと自分の体を見ると、白いブラウスに紺のベスト、紺のブレザーが見える。無
意識に僕の左手は紺ブレの中に潜り込み、紺ベストの上から僕の右側の胸あたり
をさすっている。それを見ながら僕は別の誰かに胸を触られているような変な気
分を妄想しつつ体をよじらせた。紺のヒダスカートから伸びる黒のストッキング
に包まれた脚が見える。僕の右手はそのヒダスカートの上から股間をまさぐり始
める。手の動きとともにスカートの裾が乱れずりあがり、純白のスリップのレー
スを時折覗かせながら、悩ましいように太ももを露わにする。
 ヒクヒクヒクヒク、ドクンドクンドクンドクン、ヒクヒク。
 「あ、ああん、はぁんん、んんんん…まだよ、まだ、もうちょっと我慢して、
みゆき。…ああん、みゆきー、みゆきー、いや、いやぁん、」
 変態的な声をあげながら、今度は右手と左手を交換し、スカートを這いまわっ
ていた僕の右手は今度は上に登ってベストをたくし上げ、ベストの中に潜り込
むと、白いブラウスの上から胸をさすり始めた。左手はスカートの左ファスナー
をジーッと下げ降ろし、スカートの中へと侵入した。そして、スリップの上から
股間をまさぐり始めた。その頃右手はブラウスのボタン三つばかり外し、ブラウ
スの中に潜り込んでブラジャーの上から胸をまさぐりもみしだいていた。
 ドキンドキンドキンドキン、トックトックトック、ヒクヒクヒクヒク
 「あああん、はあん、…もう、もう少しよ、もうちょっとよ、ねッ、みゆき。」
 左手はスリップからストッキングの中に潜り込み、ストッキングに圧迫されな
がらパンティの上から股間をまさぐっていた。
 「あっ、あっ、ああん、あうっ、はあんっっっっ、あーっ、あーっ、あーあー
あーん、みゆきー、いくー、みゆきー、いくーいくよー。」
 ドクンドクンドクン、ずぴゅっ、どぴゅっ、
 僕は息を荒げてベッドに横たわっていた。上半身はベストをたくし上げられ、
ブラウスも乱れてブラやスリップのレース飾りをはだけたブラウスから覗かせ、
下半身はスカートの裾を乱れさせ、スリップのレースも露わにしている少女の姿、
まるでレイプされた直後のような…。
 しばらく放心状態のあと、僕はパンストとパンティを脱いで汚れたクロッチを
ふき取ってからまた履きなおし、制服の乱れも直し、部屋の勉強机の椅子に腰掛
けて、またみゆきの家へ電話をした。
 今度は何回目かのコールでみゆきの母が出た。みゆきの母はクラスでも評判の
美人ママだ。僕は、みゆきの制服と下着を着用しながら、みゆきの容態を聞いた
り、預かったカバンを届ける話をしていたが、知らず知らずパンティの中でまた
むくむくと元気になるのを感じ、何時の間にかみゆきの母の声を聞きながら左手
で股間をまさぐっていた。
 結局、電話のあと、椅子に座りながら二回目のオナニーを繰り返してまたまた
パンティを汚した僕は、大急ぎでパンティを洗い、アイロンで乾かしながら制服
や下着をたたみなおした。制服をたたんでいるとまた元気になりスカートやブラ
ウスの匂いをかぎながら普通にオナニーを二回して、夕方ようやくみゆきの家に
返しに行った。今は制服や下着でオナニーしたのがばれていないかそれだけが気
がかりですが、その後も思い出しオナニーを何度もしている。

 
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