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2003/01/09 01:17:05
(2tkWq4n4)
去年までよく行ってたファミマのバイト、Kさん。
あなたをオカズに毎日オナニーしてます。
あなたの顔や髪、おっぱいのふくらみ、手の感じ、それから声も。
詳しく思い出すことができます。
あなたが温めてくれたお弁当を食べるのがいつも楽しみでした。
今はぼくが引っ越してしまってKさんのファミマにはもう行けないけど、
妄想の中で何度だってあなたをヤることができます。
でも僕は虚しいです。
僕の妄想のなかで、あなたの感情まで再現することはできないから。
せっかく生身の人間をオカズにするというのに、あなたときたら、
まるで人間らしくない。「イヤ」「ヤメテ」と記号のように発するばかり。
それもそのはず、僕とあなたは会話を交わすような間柄じゃなかった。
あなたはそっけなく「ありがとうございました~」を言うだけ。
感情をもって僕に接してくれたことはありませんでしたね。
僕の妄想の中に再現されるあなたに、あなたの性格をインプットできたら、
僕のこのオナニーももっと燃えるのに。