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2002/11/03 02:34:37
(lIg4Rr6F)
俺は、以前入院していた病院の看護婦、里美を一目見た時から惚れてしまって、以来いつもオナニーしている。
美人でセクシーな里美は30代半ばだが、熟れ頃のいいケツ、張りのいい
オッパイ、スラリと伸びた綺麗な足、セクシーな声で、全てが俺のチンポを
最大限に勃起させてくれる。
もちろん入院中は里美をおかずに毎日暇さえあれば、センズリまくってた。
毎日、定期検温、体を拭きに来る里美の残像を目蓋に焼き付けていた。
俺のチンポを里美の白い手に拭いてもらうときの勃起は半端じゃなかった。
里美も俺の気持ちには気付いていたと思う。
時々、運がいい時は里美のパンチラが見れた。
黒いパンテイには俺も興奮を抑え切れなかったぜ。
里美への思いが我慢に達した時、俺は勇気を出して里美に告白した。
しかし、里美には好きな人がいるという。
そこで俺は一回でいいからSEXしたいと言って、今まで里美で
毎日死ぬほど、センズリ掻きまくったことを言った。
すると里美は「じゃあ、今から、私の前でやってみて」と言うので
俺は、タンパク質を放出した。
里美は笑いながら、出ていった。
しかも同僚の看護婦にそれをばらしたので、はずかしかった。
それでも俺は里美を心から愛している。
里美のいない人生は考えられない。
ああああ、里美。お前を抱きたい。
お前を一生愛すると誓う。
俺と毎日SEXしてくれええええ。
里美、おまえのことを考えるだけで、チンポが起ちまくって、気がくるう。
里美とSEXしたいよおおおおおおお。