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2002/10/17 18:00:52
(BxZ..Z.7)
皆の赤裸々な体験を読んで、今日は自分の体験を告白しようと思います。
俺にとって最高の絶頂感を与えてくれるのは、下着女装をして、その下着の
オーナーである彼女達に会いに行き、密かに目の前でセンズリをする事です。
この体験談を書く少し前まで、ある女性の前でオナニーをしていました。
着けていたのは、シルク地で上下お揃いの真紅のブラジャーとパンティー。
黒のラメ入りストッキングをガーターで留め、更に真紅のハイレグパンティの
中のペニスにはサテン生地の黒のビキニパンティーを巻き付けて、亀頭をクロッチの部分で包むようにしてその上からコンドームを被せます。
外出時はザーメンが漏れると面倒なので・・・。今日は特に量が多かったみたいで、家に帰って来たころには陰毛の辺りまでヌルヌルしていて真紅のパンティーに大きなシミが出来ていました。今日のオナニーは真紅の下着のオーナーの彼女が勤めている歯医者での出来事です。前に彼女の事を・・・アパートの一人住まいである事や、俺好みの下着を持っている・・・か、など下調べをしてからやっと先日ベランダの下着を頂ました。更に、大量のザーメンを出させてくれたもう一人の・・・女医先生のお陰です。30歳台位でお姉さん系のセクシーな感じが俺のペニスを益々元気にしてくれました。
左側には治療中、今着けている下着のオーナーの彼女が、つきっきりで女医先生の助手をしているし、右側からは先生の顔が目の前に迫って口の中を覗いている、そんな状況で左右から俺の性感に刺激が加わり、診察台の上の俺としては我慢も限界に来ていた。スラックスの外からもハッキリ分かる程ペニスは勃起している。しかも、パンティーを巻いてあることで、ケープが掛かっているけど普段以上に盛りあがっている。
彼女も俺の異変にうすうす気付いているみたい。まさか自分が盗まれた下着を目の前の男が身に着けて診察に来てるとは・・・俺はスラックスのポケット〔手が入るように穴が開いている〕に手を入れてパンティー越にペニスを握りしめた。そして二人の顔を交互に見つめながらセンズリを始めると、射精したい衝動がいっきに襲ってきて身体が震えた。掛けてあるケープが微かに上下して、何をしているのかはバレバレ状態だったと思う。女医先生の顔が更に近着いて来て胸の膨らみが俺の右肩辺りに触れたとき、しごいている右手の動きが女医先生にも判ったかもしれない・・・そして左側の彼女とバッチリ目が合った俺はペニスを握る手に力を込めるた。身体が振るえ、一瞬ペニスが膨らんだ・・・と感じた瞬間、巻きつけているサテン生地のパンティーの中へドクドクと射精をして精液が沁み渡っていった。暫らくの間、俺は放心状態になり左右の二人が俺の顔を怪訝そうに見ていることにも気ずく事無く、大量の射精感の余韻に浸った。
その後の事はよく覚えていないけど、下半身に冷たいものを感じながら、家に辿り着いた。今思うのは、今度は女医先生の下着を頂くことかな!