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2002/09/01 06:53:45
(EWkE/MSr)
中学の頃の話ですが、恭代というハーフの娘がクラスメイトにいました。
恭代とは席が近く、かなり仲が良かったのですが、その娘はかわいらしい外見からは想像もつかないほどHな女の子でした。
その頃オレは女の子とHな会話をするのがはずかしくて苦手だったのですが、恭代
と話しているといつもHな会話になるので少しずつなれていきました。
恭代が「今日から生理だ。」とか「今、ノーパンだ。」とか冗談でいうたびに家に
帰ってオナニーしたものでした。
ある日、学校の近くにある港の倉庫街でいつものように話していると、「男の子のオナニーってどうやってやるの?」と聞いてきたので口で説明したのですが、冗談
ぽく「やってみて。」といわれ使われていない倉庫の中でオナニーを見せることになりました。
オレはおもいきって恭代に手でしごいてくれと頼んだのですが、ち○ぽをはじめて
見たらしく触ってくれませんでした。かわりにま○こを見せてくれと頼むとパンツを脱ぎオレの前に座り込んで足を開きました。オレはそれをおかずにオナニーをし
ていたのですが、目の前の恭代のま○こを見ていると我慢できずに押し倒してち○
ぽをいれました。結局フィニッシュしたのですが、今考えるとゴムもせずによくや
ったなあと呆れます。その思い出は今でまズリネタになっています。