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2002/07/21 17:09:10
(Jmb27zCW)
今日も母の下着の色をチェックしに悪友が2時頃家に登場。人数は6人。
母が居る事を確認し例により応接間へ。母は遅れて応接間に入って来た。
今日の母の服装は水色のシャツに白のフレアスカート。
談笑のあと母を囲み、例により彼らによる母の下着の色チェックが始まった。
母は「今日も上下色が違うわ。上はピンクよ。下は何色だと思う?一人ずつ想像し
た色を言ってみなさい」と昨日言っていたように色っぽく彼らに言った。
想像した色を言わされるのは慣れている彼らだが、母の色気作戦に答える声も上ず
っている。想像した色を聞いたあと母は、「みんな可愛いわね。今日は正解者無し
ね。何十回とあたしの下着の色を聞いているのに学習がたりないわよ」と言いまた間おおきじらしている。皆の我慢が限界に達っした時母は「何色だか知りたい?」
と言うと全員声を出し「知りたいです」を連呼。母はニコニコしながら間をおき、
「今日のパンツは二日連続でベージュよ。サイドがヒモになっていて、さっき旦那
に結んでもらったの」と言った。彼らは唖然として母をみている。ひもパンと旦那
に衝撃をうけたようだ。純粋である。彼らは3時過ぎに帰っていった。
彼らが帰った後母は「色気作戦成功ね。あたしの下着の色であれだけ興奮するなん
て、あたしの色気も捨てたもんじゃないわね。明日は何色つけようかな」と言った
母の下着の色チェックがこんなに長く続くのは充分に母に色気があるからなのだろ
う。息子の俺には判らない。いつまで続く下着チェックと彼らのオナニータイム。