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2002/07/20 16:59:29
(JLXfCmst)
今日も母の下着の色をチェックしに悪友が3時頃家に登場。人数は7人。
母が出迎え例により俺を含め応接間へ。今日の母の服装はピンクのワンピース。
談笑の後、今日の当番が、「奥さんの下着の色チェック」と叫び、俺を除き全員が
母を囲む。クーラーの音以外に静まり返った応接間にMDの録音ボタンを押す音が
し、当番が「奥さん、今日の下着は何色」と母に聞く。
母は「今日も昨日と一緒で上下色が違うの。吉田君、想像した色を言ってみて」と
言い、今日の当番の吉田は声を上ずらせ「上が白で下がピンクだと思います。」と
答えた。全員、答えを言わずじらしている母の顔を食い入るようにして見ている。
何人かが生唾を飲んだ音が聞こえる。間をおいた母は「聞きたい?」と言い、全員
の無言のうなずきを確認した後、「ブラは水色。前開きよ。パンツは皆の好きなベージュでおろしたてなの」と答えた。
答えを聞いた彼らは、「俺当たった」とか、「たまんない。トイレ借ります」とか
ざわめいた後、4時ごろ帰って行った。
皆が帰った後母は「じらすの最高に面白いわ。今度は色っぽく言ってやろうかしら」と言っていた。
しかし母は彼らが、母の下着のチェックリストに色や柄や答え方についてメモを
書きそれが回覧されている事は知るよしもないだろう。
今ごろ彼らはまた、母の下着の話題でオナニータイムに入っている事だろう。