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2002/06/16 18:45:16
(NY59KOAi)
もう45年も前の小学生4年頃の話です。
家の押入れに按摩機がありました。おそらく父か母が身体が思わしくないときに使ったものだと思いますが。
ある日コンセントにつないで動かしてみると、ブーンと細かく震えるので面白くなって服の上から身体のあちこちに当ててそのくすぐったい感触を楽しんでいましたが、何気なくあそこに当てると痛く感じてその時はすぐに止めました。
しばらくして、交換部品がいろいろあって、ゴム製の柔らかい物を見つけ、もう一度試してみました。すこし痛みがありましたが、その内くすぐったい感じを伴った違う痛みに変わってきて、それでも我慢しているとなんとも言えない気持ちになり、なにかがバーンとはじける感じがしましたが、なにがどうなったのかは分りませんでした。
また、しばらくして痛みを感じないようにあそこに当てて、はじける感じを待っていると、前より強くググッと気持ち良さを感じ、以後くせになって20回ほど数日おきに親の目を盗んでやっていました。
ある日、同じようにやっていると、最後に少しですが、何かが飛び出る感じがありました。パンツをとってみると、透明なヌルヌルしたものが出ていました。初めての射精でした。
回数を重ねるに従いヌルヌルの量が増え、ある日突然ですが、白く濁ったものに変わっていることに気づきました。精子が出だしたんでしょう。
気持ちの良さは回数を重ねるにしたがって良くなり、指で触っても感じることを覚え、私はオナニー小僧になりました。