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2002/04/12 03:55:25
(hCezuFqJ)
会社では、いつもきぬさんと、同じ部屋で仕事をしている。おれの母さんくらいの歳の人だけど、今日の彼女は、うすいセーターもスカートもからだにぴったりしていて、胸の膨らみやパンティーラインがくっきりうきでていた。
香水とかつけてないんだけど、熟女の匂いがぷんぷん。
もう一人いっしょにいる女の人(痩せてて、おれの趣味ではない)が風邪で休み、きぬさんと、二人っきりで仕事しながら、おれは朝からむらむらした気分になっていた。
パソコンを入力している彼女のからだに見とれていると、こちらを向いた彼女と目があった。
「なに?」
と、言って、アハンと微笑んだ。
「抱きたい。キスしたい。そのふっくらしたおっぱいに顔を押し付けさせて。スカートの上からでいいから、おばさんのおしりにぼくのおちんちんをこすりつけて、精子をいっぱいだしたい!」
のどまででかかったことばを、おれはひっしにのみこんだ。セクハラで訴えられて会社をクビになるのはいやだから。
そのかわり、
「きぬさんって、意外に美人だね。写真撮ってあげようか」
すっとぼけて提案したら。
「撮って、撮って」と、他愛なくのってきた。
おれは、待ってましたとばかりデジカメを取り出す。
彼女も仕事の息抜きがしたかったのか、自分からいろんなポーズをとってくれたので、正面から横から、バックまで、彼女を写しまくった。
おれが、調子にのって、
「だっちゅうの、て、やってみ」と言ったら、彼女もふざけて、わきをしめて胸の膨らみを強調するようなポーズをとった。
写しながらあそこがびんびんになって、気絶しそうなくらい心地よかった。
ひとしきり撮影すると、
「ばかなことしちゃったわ。はずかしい。消去しちゃってよ」
「はい」と返事をしながら、おれは、デジカメを持ったままトイレに行き、スマートメディアを入れ替えた。
そして、部屋に戻ると、「全部消しちゃった」と、わざわざカメラのディスプレイを彼女に見せた。
彼女は、満足そうにうなづいていた。写真はしっかり残り、それがどういうふうに利用されるかということ、想像もできないのだろう。
残業して、帰宅し、さっきまで彼女の写真を自宅のパソコンでスライドショーしながら、いっぱいいっぱいオナニーをしていました。