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2002/02/18 03:53:19
(8XeqIOgj)
今、MEGUMIのグラビアを見てる。
ビキニ姿。巨乳だ。
もろにバストの谷間が目に飛び込んでくる。
俺のアレは完全に膨張しきってズボンが窮屈で仕方がない。
ベルトをはずし、ファスナーをずらし、一気にズボンを足首まで引き下げた。
硬直しきったアレはその瞬間、MEGUMIのグラビアの前で勢いよく弾んだ。
MEGUMIの笑顔のわずか5cm先に直立したアレが脈を打っている。
何も知らないMEGUMIの前でこんなモノを露出しているなんて‥‥。
俺は思わず苦笑した。
俺は硬くなったアレを握り、一気に扱いた。
グラビアのMEGUMIのカラダを舐めるように眺めながら‥‥。
扱く、扱く、扱く‥‥。
「ああ‥‥。MEGUMI‥‥」
快楽が俺を貫いてゆく‥‥。
それがやがて頂点に達してきた。
中の体液がMEGUMIに向かってわき出てゆくのを自覚する。
「ああ! もう、だめだ! MEGUMI!」
ついに放たれた。大量の体液がMEGUMIの顔面に、バストの谷間に降りかかった。
快感が全身に行き渡る‥‥。
「ああ‥‥。MEGUMI‥‥。よかった。よかったよ‥‥」
当分、MEGUMIは俺のオナペットだ。
これからもどんどん俺のドスケベ液をMEGUMIにぶっかけるつもりだ。