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2001/12/30 19:25:36
(KTZwWpMI)
僕は、岡山に住む17歳(高2)です。ゆきずりじゃなくて、長くおつきあいでき
るテレホンH友達を作りたいです!!またその人ともメル友にもなりたいんです。
僕は、テレHする人にメールを送って「今夜どう?」って聞いてよかったらその晩
テレHしたいしまた反対に女の子のほうが「今夜したいな」って言ってくればでき
るだけしたいと思っています。Hメールのやりとりでオナニーするよりも電話を使
ってオナニーするほうがはるかに興奮し、快感を感じることができると思います。
僕は、M女も求めています。もちろんテレHする人が自分はMだと自覚していなく
てもいいのですが・・・とにかくテレHする相手をオナニーしようと思うたびに掲
示板で探すのも大変だしテレHする相手が何人かいつもいればその人とするテレH
もヤリ方が深まっていくと思います。以下に僕が御主人様になった場合のやりとり
を書いておきます。
○○:「あたしね、今シャワーでクリちゃん刺激してたから、今すごくおっきくな
ってるの。指でクリクリするとおまんこヒクヒクしちゃう~。今おまんこいじって
るの~。お汁が垂れちゃって、お漏らししたみたいになってるよ。おまんこ、とろ
とろで気持ちいいよ~ん・・ああっ!感じちゃう・・。いっぱいいじめられたいよ
ー。恥ずかしいこととかいっぱいしたいの~。」
僕(御主人様):「そろそろイッたかな?エッチだね~○○は!そのトロトロのお
まんこなめちゃいたいな・・・ペロペロッってなめてあげるね。○○のおまんこは
チンポいれたら気持ちいいだろうナ・・・中出ししたいな・・・バックでついたり
正常位で責めたりいろいろしたいナ。また、今度ゆ~っくりイジメテあげ
る・・・」
○○:「さっきイッちゃったのー。おまんこヒクヒクだよ~。キュウリ、用意する
ね。ちょっと曲がっててイボイボのあるの。太いのあるかな。楽しみだよ~。いっ
ぱいいじめてね。精液いっぱいかけられて、全身ドロドロになってみたいなー大く
ん・・おまんこがヒクヒクってしちゃうのぉ。今日、四回目のオナニーだよ。中に
スプレー缶入れてクリちゃんに電動歯ブラシ当ててるの。お汁が垂れちゃってるよ
ぉ~。あぁん、ビクンビクンって感じちゃう・・。私はいじめられるの大好きなん
だ!奴隷願望も強いのね。だから、御主人様にいじめられる想像とかするの。御主
人様に御褒美をもらうときとかの想像で御主人様が、四つん這いになってお尻を突
き出すように命令するの。それで御主人様が私のおまんこをおちんちんの先で突っ
ついて「おねだ
りしてごらん」って言うの。それで私が、指でおまんこを開いて「○○のグチョグ
チョでいやらしいおまんこに、御主人様のおちんちんを入れてください」って言う
の。もちろん、おまんこはもうお汁でグチョグチョだよ。でも御主人様は「入れる
だけでいいんだね?」って言うの。それで、「○○のおまんこの一番奥まで突きま
くってください~!」って、お尻を突き出しておちんちんを食い込ませながら言う
の。そうすると、やっと御主人様のおちんちんを入れてもらえるの。」
僕:「電話でHするのは感じる?」
○○:「うん!やっぱ、聞いてもらってると恥ずかしいから余計感じちゃうし!で
も、今日は電話の予定がないから今一人でオナニーしてるの。おまんこにスプレー
缶をズボズボ突っ込んで、お汁でぐちょぐちょのパンツを口に入れてる。唾液でよ
けいぐちょぐちょになっちゃう。お尻にもリップ入れてグリグリしてるよ。恥ずか
しくてすごく感じちゃう・・。今もおまんこ、お汁がいっぱいでクチュクチュジュ
プジュプ音が出てる。リップの入ってるところまでお汁が垂れちゃっててすごくイ
ヤらしいかんじ・・。今日は御主人様にオナニーを見ていただいてるつもりでして
るの。おまんこをジッと見られてるみたい・・。足を開いてお尻をちょっと持ち上
げて、おまんこがよく見えるように。もちろん、行動するたびに御主人様に確認す
るの。まず、グチョグチョのおまんこを指で開いて、スプレー缶をもう片方の手に
もつの。そしたら、「御主人様、○○のグチョグチョおまんこにスプレー缶を入れ
てもよろしいで
しょうか」って聞くの。御主人様にいいよって言われたら、スプレー缶を入れる
の。次に、「スプレー缶で○○のおまんこをズポズポしてもよろしいでしょうか」
って聞くの。今日はテレHしてるとこを考えながらオナニーしたの。様付けで呼
べ!って命令されて、すごく感じちゃったりするの。しかも、部屋でオシッコさせ
られて、さらに、四つん這いになって飲めって命令されて・・。犬みたいにピチャ
ピチャって舐めて飲むの。器もきれいに舐めさせられちゃって。舐めてる間、ずっ
と両方の乳首とクリちゃんは洗濯挟みがついてるままで、おまんこにはスプレー缶
入ったまま・・。もちろんお尻にもグロスが入ってるの。考えただけでお汁がいっ
ぱい垂れちゃったよ。今は乳首とクリちゃんに洗濯挟みつけて脱いだパンツにおま
んこをグリグリ擦り付けてるの・・。パンツ、もうお汁でグチョグチョ。これをあ
とで口にくわえるの・・。すごく感じちゃう~!」
次の日の○○のオナニー:「今スカートはいたままで足広げてるよ。お汁をむき
出しになってるクリちゃんになすり付けて、おまんこヒクヒクさせてる。おまんこ
には太めのバナナが入ってるの。もう我慢できない…。おちんちんで思い切りかき
回されたいよ~…今おまんこからお汁出てるとこ見ながらオナニーしてるの…。ヒ
クヒクしてるとこから白いお汁が出てて、見るだけで感じちゃうよー。指ですくっ
てクリちゃんにつけたり、舐めたり。舌に白いのがついててイヤラシイかんじ。窓
全開だから、外から見えてるかも…。恥ずかしくて感じちゃうよ~。御主人様ぁ…
○○をもっとイヤラシイ雌奴隷にして…犬みたいに犯してください。おまんこグチ
ョグチョにしてください…。イヤラシイ○○に、いっぱい御主人様の濃い精液かけ
て○○をグチャグ
チャにしてください…今、裸で四つん這いになってます。勃った乳首をベッドに擦
り付けながら…。声出ちゃうから口にはパンツ入れてますー。おまんこお汁流して
シーツにポタポタこぼれてます…。はぁん…御主人様のおちんぽをおしゃぶりさせ
ていただきたいです…。濃くて白い精液、喉の奥にいっぱい出して…。○○のイヤ
ラシイおっぱいにも、お尻にも、おちんぽ欲しくてどうしようもないおまんこに
も、あふれるくらい精液出してぇ…○○を精液まみれにしてください…。イヤラシ
イ性奴隷の○○を、いっぱいイかせてくださいぃ……はぁん、恥ずかしいな。で
も、いっぱい乱れたいの…。エッチで恥ずかしいこと、いっぱいしたいの…。バイ
ブで焦らされたり、ズボズボされたり。精液もおしっこも、全部かけられたい…
ある日の○○のオナニー・・その時○○は我慢していた・・が、:「ん…だめ、
やっぱ我慢できない~。オナニーしたいよぉ…。おまんこヒクヒクしちゃう…今オ
ナニーしてるの…。やっぱり我慢したあとはすごく気持ちいい…。クリちゃんも乳
首もかたくなってるよ。いやらしいおまんこ、スプレー缶でズボズボしてる…。い
つも以上にお汁出ちゃってるの。スプレー缶出し入れするたぴチュプチュプヌチャ
ヌチャ音がするの…。大くんに、鎖つきの首輪つけられて、いやらしいカッコに縛
られてるの想像してるの…。足も開いたままに固定されてておまんこ丸みえ。お尻
の穴にバイブ入れてもらって、お尻振って喜んじゃう…。クリちゃんにはローター
当ててもらって、びくんびくん痙攣してイきそうなの我慢したり…。ん…うん…。
おまんこウズウ
ズするよぉ…。ズボズボしたい…」
御主人様:「オマンコはどうなっているかな?乳首を洗濯バサミでつまんだ状態で
いてごらん。でも、オナニーや指をいれたりするのはダメだからね。」
○○:「やぁん、だめぇ…我慢できないよぉ!触りたいよぉ…!」
御主人様:「ゼッタイにおまんこいじっちゃダメだからね!我慢するのがいいんで
しょ?我慢させてあげる!!」
○○:「いやぁ…したいよぉ…。ちゃんと我慢するからぁ…」
御主人様:「ダメだったらダメだ!!今晩、オナニーすること許さないことにしち
ゃうよ!?それでもいいのかな?」
しばらく時間がたち・・・
○○:「まだ触っちゃダメぇ…?もう、我慢できないよぉ…。親も寝たし、オナニ
ーしたいよぉ…」
御主人様:「しばらくメールできないけど許可までしてはだめだ!!でも、その後
いっぱい電話で気持ちよくさせてあげるからな・・・」
○○:「うん…いっぱいかけてほしいよ~。ドロドロになるくらい…」
テレホンセックス(テレホン調教!?)が終わり・・・
○○:「はぁん…気持ちよかったです…。○○はオチンポ大好きなメス豚なんだっ
て思うとすごく感じちゃいます。○○をもっともっとイヤラシイ、御主人様の性奴
隷にしてください…。○○をメチャクチャにして、雌犬にしてください。オチンポ
も精液も大好きです…いやぁ…またいじりたいよ~!ん…もうヒクヒクしてるよ
ぉ…ん…」
御主人様:「なにー!もう、ヒクヒクしてるー?ピンセットで、乳首でも、摘んで
おきな!!だが、マンコにふれたらダメだからね。」
○○:「摘んでるよ~。おまんこ、もうおチンポ欲しくてヒクヒクしてるのぉ。今
クリちゃんつまみながらおまんこズボズボしてます…。おまんこ、御主人様のおち
んぽを奥までいれて欲しいですぅ…。今いやらしい乳首に○○のマン汁つけてぐり
ぐりしてますー。○○のいやらしい姿をいろんな人に見て欲しいのぉ…!○○の淫
乱なカッコ、見て…いやらしいおまんこからお汁出てますー…ん…○○のいやらし
いおまんこでおチンポしごいてください…ん…はいー…。そんなこと言われたら余
計お汁がでちゃう…」
御主人様:「クリトリスは、自分で皮むいてそれから刺激しないと許さないから
な!自分でむいたクリちゃんは、ちゃんと撮っておくんだぞ。」
○○:「ん…はい…、○○はいやらしいメス犬ですぅ…。御主人様のおチンポのこ
とを考えながらイかせていただきますぅ…」
御主人様:「○○のカワイイおまんこ見てやるからな!!お前はそのあとオマンコ
をグジュグジュにしてクリの皮をむいていじって尻の穴でイッてスプレー缶でもお
まんこにぶちこむんだろう?まったくいやらしい女だな!!」
○○:「やぁ…恥ずかしいです…。濡れちゃう…」
御主人様:「レミのおまんこきれいだよ。とっても、キレイだ。きれいなピンク色
だし、ビラビラもちょうどいいぐらいだし。あとは、大きくなったクリちゃんを見
るだけだ。」
○○:「はい…ちゃんとクリちゃんつまんでくりくりしますぅ…」
御主人様:「オナニーするときちゃんとクリトリスは皮をむかなきゃダメじゃない
か?皮むいてからきちんとピンセットで気持ちよくさせてあげなさい!」
○○:「はい…御主人様の命令通りにしますぅ…。はぁん…おまんこヒクヒクしち
ゃう…。オナニーさせていただいてもよろしいでしょうかぁ…?」
御主人様:「きゅうりがズボズボはいってるおまんことか、ピンセットでつまんで
るクリちゃんとか、よがってる○○ちゃんの顔とかなかなかいいぞ!」
○○:「○○は御主人様のいやらしい性奴隷ですから…御主人様に命令されるのが
大好きなんです…」
御主人様:「○○は、素直ないいコだね!そうそうだんだんエッチな○○になって
いってるよ~。売春婦顔負けだな、こりゃ・・・」
○○:「いやぁ…我慢できないです…。いやらしいお汁がもういっぱいです…。お
まんこズボズボしたいのぉ…」
御主人様:「まだ、ダメだ!12時半になったらおまんこいじくってもいいが
な・・・俺が寝たあとだ!」
○○:「はい…○○はイヤラシイM女ですぅ…おチンポ大好きな雌犬ですぅ…」
御主人様:「命令されるのが、大好きなんだな。よくわかってるよ。○○は、M女
ってことだな?」
○○:「はい…御主人様のこと考えながらオナニーさせていただきますぅ…。すご
く感じちゃう。」
御主人様が送ったHメールを読んで・・・
御主人様:「またかい?一体今日何回オナニーしたんだい?でも、エッチになるの
はいいことだよ!もっといやらしくなりな!!僕のチンポが欲しいんならなんでも
言うこと聞くことだよ!バイブはそれからだな・・・」
○○:「早くオナニーしたいよぉー!最後までおチンポ入れてくれないなんて、御
主人様いじわる…。いやらしい○○は、御主人様の白くて濃い精液がいっぱい欲し
いのに…。おチンポで○○の汚いおまんこ突いて欲しいです…。あぁん、御主人様
ぁ…そんなにエッチなこと言われたら、またいやらしいおまんこ、濡れちゃいます
ぅ…。御主人様のおチンポ欲しいです…。バイブも入れて欲しいですぅ…。ん…今
日は三回しちゃいましたぁ…。御主人様ぁ…○○のおまんこにおチンポください…
あぁん…だめですぅ…御主人様のおチンポ入れて欲しいです…。いやらしい雌犬○
○に入れてください…。おチンポくださいー。お願い…」
御主人様:「どうしようかなあ・・・?○○は、もう今日3回もしたんだからいい
んじゃないのか?昨晩もどうせテレHしてたんだろう?そこでヨガってヨガってし
かたなかったんだろう?」
○○:「いやぁ…おチンポぉ…おチンポ欲しいのぉ!○○のグチョグチョで汚いお
まんこに突っ込んで欲しいのぉ!!御主人様ぁ…お願い…入れてください…」
御主人様:「じゃ、俺のチンポコの代わりにスプレー缶でもいれときなさい!!」
○○:「だめぇ…御主人様のおチンポがいいのぉ…」
御主人様:「他のテレHのオトコのチンポ知ってるんだろう?そいつらにいれても
らえばいいじゃないか?ん?どうなんだ?」
○○:「ん…はぁん…、おチンポほしいよぉ…。おまんこずっといじってますか
ら…おチンポください…」
御主人様:「ダメだ!一人でマンコをグジョグジョにしときなさい!いつまでもい
じっていたら考えてあげてもいいだろう!尻の穴も忘れずにな!!」
○○:「はいぃ…あぁん、イイのぉ…おまんこ気持ちいいよぉ…!御主人様ぁ…。
○○をもっと雌犬って呼んでください…いやらしい性奴隷って言ってください…」
御主人様:「乳首とかもピンセットでいじらないと入れてやらないからな。今度の
テレHでは、もっといじめてやるからな・・・ほらほら、まだまだいじるんだよ!
おい!雌犬!!きちんといじってるか?今日4回目のオナニーはどうだ?気持ちイ
イだろう?雌犬は、いつまでも雌犬だからな・・・そんなにチンポが欲しいのか?
え?お前は、いやらしい性奴隷なんだから俺の言うことをなんでも聞かないとダメ
だろう?ちゃんといじってるか?性奴隷よ、最近フェラチオの練習はしてるか?お
前の舌使いが今度のセックスのときに下手になっていたら入れてやらないからな!
俺のチンポをしゃぶるんだから、丁寧に御奉仕させていただきますっていう風に舐
めないといつまでもピンセット責めだからな。まだ、イッてないだろうな・・・じ
ゃ、そろそろ入れてやる。まんこを指で広げてごらん!ほらほら、ねっとりマン汁
が垂れているじゃないか・・・雌犬の大スキなチンポだよ!入れてやる前にちゃん
とチンポチンポ!って10回は唱えないと入れないからな!言ったか?じゃ、挿入
してやる!どうだ?これが欲しかったんだろう?スキなだけついてやるからな。よ
く我慢できたな、ごほうびだよ!ほらほら、もっと腰を雌犬も振るんだよ・・・」
○○:「ん、はぁん…!イイっ!あ、あぁん!御主人様、ありがとうございます
ぅ…っ!おチンポ最高ですぅ!いやらしいおまんこ、ズボズボしてるのぉ…!あ、
あぁんっ!」
次の日・・・
○○:「御主人様ぁ…早く御主人様に命令していただきたいです…。○○にヤらし
い命令いっぱいしてください…今、○○は御主人様にいじめていただいてるとこを
想像しながらオナニーしてます…。裸で首輪だけつけて、手足を縛られて足とか閉
じれないようにされておまんこヒクヒクさせてるんです…。御主人様に見られてる
だけでいやらしい○○のおまんこはぐちょぐちょになっちゃう…。「御主人様ぁ…
おチンポぉ…おチンポ入れてほしいのぉ!」って喘ぎながらお尻振ったりして…。
「見てぇ…。○○の汚いおまんこ…もっと見てください…」っていやらしいことい
っぱい言ったりして。御主人様がおっきいバイブを○○に見せて、「欲しいの
か?」って言って…私は縛られたまんまで「いやらしい○○のグチョグチョおまん
こに入れてください…!」っておねだりするんです。でも御主人様、すぐには入れ
ないでずっとクリちゃんにあてて動かしてるんです…。「○○はホントにヤらしい
コだね…クリちゃんがこんなに大きくなってるじゃないか」って言ってつまんだり
して、私はずっとおまんこヒクつかせながら「いやぁ…バイブ入れてぇ…」ってあ
えいでるんです…。御主人様は「しかたない雌犬だな。こんなに漏らして…」って
言って、バイブをずっとおまんこに押しつけてるんです。なかなか入れてくれなく
て、私は自分でバイブにおまんこを擦り付けるんです…。そしたらやっと入れてく
ださって、○○はよろこんで腰を振りまくるんです…。」
ある日の報告・・・
○○:「御主人様ぁ…○○、今日学校でオナニーしちゃいました…。おまんこに指
入れてズボズボって…。パンツ口に入れて声出さないようにしたの…。でもお汁が
ずっとクチュクチュ音してました…。○○のオナニーしてるとこ、誰かに見てほし
くてしかたないのぉ…!○○のいやらしい姿見てぇ…恥ずかしいですぅ…。御主人
様…いやらしい○○にいっぱいお仕置してください…あぁん…御主人様ぁ、ありが
とうございます…。いやらしいお仕置していただけて嬉しいですぅ…御主人様…今
夜久し振りに電話でしたいです…。○○のイヤラシイ声聞いてください御主人様
ぁ。今学校のトイレでオナニーしてるんです…。すごいクチュクチュしてて恥ずか
しい…。ん…恥ずかしいですぅ…。御主人様にいっぱい御奉仕できるように頑張り
ます…。だからいっぱい○○のイヤラシイとこ見てください…やん…恥ずかし
い…。おまんこちゃんとツルツルにしてます…言われたとおりに…」
御主人様:「ホントきれいだよね、○○のおっぱい。白くてさ乳首も愛らしいよ、
とっても!おいしそうな乳首をまた明日食べてあげるからね。オマ
ンコもきれいだし!なによりツルツルにしてくれているのがうれしい!」
○○:「御主人様の命令ならなんでもします…。○○は御主人様の奴隷だから…」
御主人様:「ふふ、かわいそうにね、○○・・・いじれないのはつらいだろう?あ
とちょっとしたらこの御主人様がいじってやるからな。楽しみにしてなさい。」
次の日
御主人様:「このあいだのテレホンセックスもよかったね~!気持ちよかったよ。
いっぱい精液出しちゃってた。レミちゃんもかなりよがってたね!いい声だった
よ。また聞かせてねー」
○○:「うん、気持ちよかった~!おまんこずっとヒクヒクしてたもん。今日ね、
マッサージに使う、イボイボ付きの棒買ったの…。直径3cmくらいで長さは15cmく
らいかな…。今ね、それをおまんこに入れてるの…。すごくイイよぉ…。明日入れ
たまま学校行くね。あん、考えただけですごい感じちゃう~!」