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僕のオナペットるみこちゃんへ!

投稿者:よしお
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2001/11/07 01:56:29 (Km6Mvu22)
初めて投稿いたします。この場をお借りして僕の毎日のオナニーライフに欠かせな
い可愛いペットの話をさせていただきます。
その子の名前は題名にあるとおり、るみこです。
僕が彼女と知り合ったのは僕が勤める会社のアルバイトとして、彼女が入社してき
た時でした。最初はあまり気にならなかったのですが、接しているうちにすっかり
彼女のことが好きになり、毎日会社で彼女に会うことが人生最大の楽しみとなりま
した。彼女は当時二十歳だったのですが、小柄で顔も童顔なため年齢よりも幼く見
えました。胸のふくらみも小さかったのですが、その幼さがとても可愛く思えまし
た。家に帰ると毎晩彼女のことを考え、一人黙々と妄想を繰り広げておりました。
ただ、私は恥ずかしながら女性経験がなく、つまり、童貞であるために彼女をデー
トに誘う手段も知らず、彼女に会うときはただ虚しく無駄話をしているだけでし
た。「彼女を抱きしめたい」「キスをしてみたい」などと頭の中では考えるのです
が、出てくる言葉はとりとめもないことばかりでした。僕は遠くから彼女を眺めて
いるしかなかったのです。
そんなある日、会社で飲み会をおこなうことになりました。彼女も参加するので当
然、僕も出席したかったのですが、仕事の都合上どうしても無理でした。実はその
ときには一抹の不安を感じていたのですが、まさかそれが現実のものになろうとは
思いませんでした。その不安というのは僕の会社にいるタチの悪いフリーターのこ
とでした。こいつはとんでもない奴で女を騙しては自宅に連れ込んでいる男でし
た。そして、最悪なのはそれを後日皆の前で自慢気に言いふらすことでした。そし
て、僕の不安とはその男が僕のるみこを狙っているという噂をきいたからです。
そして、その飲み会の当日。僕は何もないことを祈ってるみこを送りました。
しかし、その不安は現実のものとなってしまいました。その飲み会から3日後の昼
休み、男性社員だけで昼食を取っている時に下記のようなとんでもない会話を聞い
てしまったのです。
同僚「おまえ、この前途中でるみこと消えちゃったけど、またやっちゃたのかよ」
 男「へへへ~  やっちゃたよ~」
僕はバットで殴られたような衝撃をうけました。そのとき昼飯を食べていたのです
が、吐き気さえ感じました。その会話はまだ続きます。
同僚「えー、マジかよ!どうだった!」
 男「あいつ、まだ処女だったよ~(笑)」
僕は男に対する憎悪と羨望、自分に対しての情けなさで目の前が暗くなりました。
そして、こんな僕の気持ちも知らずに男の自慢話が始まりました。
「キスしたとき舌を入れたら最初は嫌がってたけど、そのうちむこうから舌いれて
きたよ」「胸は小さいけど、乳首は立ってたよ」「まだフェラの仕方も知らないか
らおしえてやったよ」「処女のフェラはあのぎこちなさがいいんだよな~」
「入れる時に初めてだから怖い、なんて可愛いこといってたよ」
「コンドームきれてたから、生でやっちゃったよ」「中だしはまずいから口の中に
出しちゃったよ」「お願いしたら飲んでくれたんだよ~。処女のくせにすげ~スケ
ベな女だよな~」「その後朝までに2回やった」などなど・・・。
それ以来、僕はこの会話を思い出すと同時に僕の大好きなるみこが他の男に処女を
奪われている場面を想像ながら射精しています。悔しいけど、興奮します。悲しい
けど、びんびんに勃起します。そして、僕はいまだに童貞です。
 
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