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2001/10/22 02:22:13
(ejNk52AK)
チビ、デブ、ハゲと三拍子揃ったさえない中年です。
私には高二の一人娘がいます。幸い私に似ないで顔もスタイルも人並み以上で
ほっとしています。
身長は私よりも5センチ以上高く、勿論足の長さなど比較になりません。
程よく胸も大きくスタイル抜群でつい女として意識して見てしまいます。
最近では化粧もするようになりまさに大人の色気さえ感じてしまうほどになりまし
た。
しかし私のことは大嫌いみたいでまるでブタ扱いです。
妻の話だと私の脂ぎったハゲ頭を見ているだけで吐き気がすると言っているらしい
です。
そう言えば娘が中学に入ったころからまともな会話をした記憶がありません。
声をかけても無視されるかののしられるだけです。
でもそれも楽しみなんです。なぜならそんな娘がいればこそ
楽しみもあるのですから・・。
その楽しみは毎日やってきます。確実に毎日やってきます。
それは家族は誰も知りません。当然娘も知りません。
その楽しみは深夜、浴室で行われる行為なのです。
浴室にある洗濯機の中にある娘の汚れたパンティでお仕置をしてやるんです。
日頃私を無視し、軽蔑している娘のパンティにその怒りをぶちまけるのです。
いくら生意気を言ったってそのパンティはしっかり汚れています。
特に週末は凄くHによごれているんです。外泊すると3枚のパンティが
いつも入っています。その中の一枚、いわゆる勝負パンティ
これが凄いんです。!表側までマン汁がにじみ出ていて、翌日になっても
しっとりと濡れていているんです。Hを何回したかなんてこっそり携帯見れば一目
瞭然
この間なんかハートマーク3個にガンバッタネ!なーんて。
まあーイイさ。そのタップリ染み込んだマン汁の匂いを嗅ぎまくり、観察し、舐め
取り、
吸出してやるだけです。
私のお気に入りは薄紫のフリルの付いたスケベそうなヤツ。
これを見つけた時は異常に燃えてしまうんです。これを履いて娘がHしている姿を
想像し嫉妬に狂いながらパンティを貪る時、私は完全にブチ切れます。
まずパンティの汚れた部分を押し当て鼻の穴を全開にして嗅ぎまくります。
ツーンとしたマン汁の刺激臭が鼻の奥まで突き進み、一瞬にして目ん玉が白目にな
ってしまいます。浴室に大きく吸い込む音が響きます。その後裏返して徹底的に観
察します。
オマンコの形を色取った薄黄色のシミが一層興奮を沸き立てます。
鼻の先にシットリとした冷たい感触が心地よい。またも強く吸い込む。鼻息が荒く
なり、
目が血走り、心臓が激しく鼓動する。
裏返したパンティを元に戻し、クロッチの部分を口に含む、わずかにしょっぱ
い・・。
乾いている部分も徐々に私の唾液が浸透していく。唾液はジワジワと布地にしみ込
み、
娘のマン汁と絡み合う・・。すると強烈なしょっぱさが舌先を突き刺す。
酸味の効いた感じが舌を麻痺させるかのようだ。
パンティに食らいついた私は英雄気取りなる。獲物を捕らえた百獣の王の気分だ。
すぐに仕留めはしない。まるで無抵抗の獲物如くパンティは確実にもてあそばれ
る。
裏地にしみ付いたオリモノやオシッコ、愛液は強引に布地の隙間から吸出され、
私の喉の奥へと消えていく・・
味が無くなっても簡単には終らせない・・繰り返し唾液がしみ込んでは吸出され
る。
これをイヤと言うほどやられるパンティが悲鳴をあげているようだ。
裏側にはわずかにに搾りカスほどの付着物が残る。哀れな姿だ。
それを今度が舌で剥がし取るように舐め取る。跡形も無くなるまで舐めて舐めまく
る。
なかなか取れない時は奥歯で布地を噛み締めて吸出す・・。
この頃私は完全に理性が吹っ飛び訳が分からなくなるほど興奮するのです。
そして最後に・・
私に執拗に責められた唾液ベトベトのパンティを履き、残った二つのパンティの
匂いとシャブリで爆ぜるんです。
通学で自転車のサドルでウンスジまで付けたパンティとHの後の履き替え用を
見分け準備します。
パンティを履くとチンポの部分に唾液で濡れた冷たい感触が伝わり、ビンビンにな
り
小さなパンティの上の部分から顔を出してしまいます。
更にウンコのタテスジ部分の匂いを嗅ぎ、もう一つのパンティをまたもしゃぶり、
パンティのクロッチの横からチンポを出してしごきます。
もう私は狂人です。完全に狂ってます。この歳になっても何回でもイケます。
最後はウンスジのほのかな苦みを堪能して三枚全てをしゃぶり尽くします。
彼氏の好む勝負パンティは大っ嫌いな私の精液を吸い込んで惨めな姿になります。
そしてその精液を布地を揉んで泡が立つほど擦り付け馴染ませてやります。
最後は洗濯機の中にポィッ。
朝の7時になれば何事もなかったように始動します。