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2001/10/18 15:35:52
(F4yQVb8H)
職場の部下の名前は加奈子。スリーサイズは86ー59ー90のムチムチボディ。
オッパイはDカップで柔らかく、弾力があり揉みがいがある。
それに乳もでかいが尻もでかい。肉付きのいいはちきれんばかりの尻は勃起もの
だ。
特に尻のラインの出る、タイトスカートを履かせて、スケベな下着を付けさせて、
尻振りダンスで俺を挑発させ、ビンビンのチンポに舌を這わせる。
抜群の舌使いだ。たっぷりしゃぶらせた後、
一滴残らず加奈子の胃の中に流し込み、再びチンポをしゃぶらせて、
でかいケツをバックからはめる。
『ケツ出せ加奈子』
『はい』
『むっちりした、いいケツしてるなお前は』
俺は加奈子の豊満なムチムチのケツに5.6発、平手打ちをした。
部屋中にパチーンと言う音と、加奈子の泣き声が響いた。
色白のムッチリした尻が真っ赤になった。叩きがいのあるいいケツだ。
その後、締まりのいいオマンコにぶち込んでから最後は顔にかけてやった。
今じゃすっかり俺の奴隷になり、朝は得意のフェラチオで俺を起こし。
朝食の間中、テーブルの下でチンポをしゃぶらせる。
飯の後は、スポーツ新聞を持って便所に行き、加奈子を臭い便所の中で床に
正座をさせてのフェラチオ奉仕。
ウンコの後は人間トイレットペーパーの加奈子の舌でケツの穴を綺麗にさせ、
それから新聞を持って便所を出て、ウンコは加奈子に流させる。
着替えてる間もしゃぶらせて、加奈子の胃の中にミルクを飲ませてから俺は
会社へ行く。
帰宅後は、ソファーに腰掛け、靴下を口で脱がさせてから、くさい足の指を綺
麗に舐めさせる。
風呂に入ればソープ嬢並にムチムチボディを使ってのサービスをさせ、
夜はベットで耳の穴から肛門まで丁寧に