1
2001/10/13 00:52:40
(bteikurw)
夕方クルマで十五分ぐらいの公園にいった。
人影がなく静かでしたが俺のそばに止まっていた車からアベックの顔が見え
ていた。
おもむろに逸物をズボンから出して気づかない振りをして出したままその車
のそばを通った。女の子が気づいたみたいでちらっと俺の方を見たような気
がした。忘れ物したような振りをして、クルマに戻ってドアを開け窓越しに
女の子の方を伺うと彼の耳になにかささやいている。
またドアを閉めてそのクルマのそばを歩いていくと二人は俺の半立ちの金玉
を目で追っている。素知らぬ顔でそばのベンチに腰掛けてたばこを一本吸っ
てから、そのクルマの方に向いて様子を伺ったら公園の樹木の葉がじゃまを
して俺の顔が見えないけど座ったベンチは見えるはず。
俺は両足を大きく開いて腰を前に背中をベンチに寄りかかった。
そしたら木の葉の間にアベックの顔がちらちらみえた。
周りに人がいないのを確かめて、ズボンから玉袋まで引き出して金玉の根本
を左手でおさえ、右手の指三本と親指で竿を支えて上下にしごきながらア
ベックの方を見ると半開きの窓から俺の仕草を見ている。
竿が堅くなってきたので左の手で金玉をさすりながら右手を激しく、ゆっく
り
二人によく見えるようにオナニーをして見せた。クルマのナンバーは千葉ナ
ンバーだった。