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Ona-Hen 2 (nonfiction)

投稿者:コロテン
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2001/09/17 15:56:07 (omGfhAZz)
床屋さんでの一件(“Ona-Hen 1” 9/13カキコ)があってから、小学生である
にもかかわらず、どうにも下半身がウズウズしてしょうがありません。
家にいる時も学校の授業中も、頭の中はマンガのHなシーンで一杯で、気が付くと
ズボンの上からチン○ンを触っていました。
ある日、学校から帰って家で悶々としていた時、普段親父が読んでいる週刊誌に
目が止まりました。
それまではさほど興味も無く、手に取った事もありませんでしたが、その時はなぜ
か自然に手が伸びていました。
それはパラパラとページをめくって行き、ヌードグラビアを開いた時でした。
下半身に急激な変化が訪れました。
それまで“ウズウズ”程度だったチン○ンが、急に“ビクビク”し始めたのです。
「あっ、あの時と同じだ!」
慌ててチャックを開け、硬くなったチン○ンを取り出した瞬間、その先から「ピュ
ッ、
ピュッ!」と、白い固まり(こう感じたんです)が飛び出しました。
それは何回かに分けて辺りに飛び散り、服や畳を汚しました。
その時はまだ射精もオナニーの知識も無かったため、何が起きたのかも解らず、
しかし今までに味わった事のないような快感に、しばらく茫然としていました。
ただ、子供ながらにも何となく恥ずかしく、いけないことをしてしまったような感

があったので、慌てて飛び散ったモノの後始末をしました。
しばらくして落ち着きを取り戻した僕は、その時初めて、あの日床屋さんで、パン

の中で起きていた事が分かったのです。
そしてこの時から、罪悪感に苛まれながらも、意図的に快感を求めることを覚えて
しまったのです。

(“Ona-Hen 3” へつつ゛く。 感想メール等、待ってます。)




 
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