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Ona-Hen 1

投稿者:コロテン
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2001/09/13 13:44:24 (kc/TLmb0)
この前カキコしたら、何通かメールとかもらったりしたので、調子に乗って
また書いちゃいます。
ネタは小5で目覚めてから今までの「オナニー遍歴」。
いろいろ思い出しながら書いてみます。

初めてイッた日の事は、はっきり覚えています。
上にも書いた通り、小学5年生の時でした。
その日も、いつも通っていた近所の床屋さんに行きました。
お店にはすでに2、3人の人が順番を待っていたので、僕もイスの隅っこに
座り、マンガ雑誌を読み始めました。
この時読んでいた雑誌は、おそらく「ジャンプ」とか「マガジン」といった、
ごくありふれた雑誌だった様に思いますが、この手の少年雑誌にも、ちょっと
Hな作品が必ず1、2個は載っていたので、僕は毎回それを楽しみにしていま
した。
今からすると他愛のない作品だったのでしょうが、それでも小学生には充分に
刺激的でした。
その日もドキドキしながらH系の作品だけを読みあさっていました。
股間は、子供ながらに大きくなっていました (もちろんこの頃はそれが意味
するものは解りませんでしたが・・・)。
よほど集中していたのか、あっという間に自分の順番が回って来ました。
僕は若干焦りながらも、ズボンの前を突っ張らせたまま、案内されたイスに
座りました。
この時は、奥さん(25歳くらい、結構キレイ、茶髪だった)が担当でした。
髪を切ってもらっている間、気さくな奥さんは きっといつものように学校の
話とかTVの話とか、してくれていたように思います。
しかし この時は、直前まで見ていたHマンガの余韻に浸っていて、全然耳に
入ってきませんでした。
チン○ンも、相変わらず硬くなったままです。
僕はそれがバレるのがいやで、前掛け(?)の下で ズボンの上からずっと股間
を押さえていました。
やがて顔を剃ってくれる番となり、シートが後ろへ倒されました。
顔には丁寧に石鹸が塗られ、指が優しく顔に触れます。
目をつぶっているせいか Hマンガの影響か、とにかくこの日は奥さんの息遣
いや肌の感触にすごく敏感になっていました。
そんな時です。
「ムギュ・・・」
右腕に確かに感じました。
初めてのような、なんか懐かしいような・・・
「ムギュ、ムギュ・・・」
奥さんが動くたびに、何度となくオッパイが押し付けられていました。
もちろん奥さんとしては こんな子供相手に意識などしようはずがなく、全く
の偶然だったのでしょうが、この日の僕にはあまりにも刺激が強すぎました。
「あっ!」
全身が軽く痙攣し、同時に押さえつけていた両手の下で股間に広がる 表現し
難いイヤ~な生暖かさ。
「ど、どうしたの?」
突然の痙攣に、とっさにナイフを遠ざけた奥さんが、驚いて話しかけます。
「ああっ、すいません・・・、トイレ行ってきていいですか・・・」
涙ぐみながら、それだけ言うのがやっとでした。

振り返ればこれが初めての射精だったわけですが、実はこの時は、 それが
射精であることに気が付いていませんでした。
動揺してパンツもよく確認しなかったため、違和感を感じながらも、ただ「お
もらし」をしてしまったとしか考えていなかったのです。
しかし、その数日後、今度はそれが「おもらし」でないことに気付く事になり
ました。

(“Ona-Hen 2” へつつ゛く)


 
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