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ともこ命さんへ

投稿者:こんち
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2001/04/28 00:45:03 (PkkXp8QL)
智子でさっそくオナニーします。
まず、智子の口にゆっくりとキスからはじめます。顔を赤らめる智子。舌を
絡ませ、唾液をお互いすすり合う。ブラウスの上から智子の柔らかい胸をな
でまわす。感じている智子。「かわいいよ、智子。もっと感じさせてあげる
からね。」俺はスカートのなかに顔を埋める。むっとしたスカートの中は、
いやらしい熱気がみなぎる。「ああ智子。いやらしい香りだ・・・。」思わ
ず俺はつぶやく。太股をゆっくりとさすり、舌を這わせる。智子のせつない
ため息が聞こえる。俺は、ストッキングを引きちぎり、かわいいパンティー
の上からふっくらとした智子のおまんこをさする。しっとりと濡れる智子の
パンティー。鼻息が荒くなっている。俺はたまらずパンティーを横にずら
し、ぬれぬれの智子のおまんこにしゃぶりつく。愛液をすすり、クリトリス
を舌でころがすと「ああ・・きもちいい。もっと、もっと智子のおまんこな
めて・・・」いやらしくもだえる智子。
俺はいきり立ったちんぽを智子の目の前に差し出すと、智子はゆっくりと右
手で柔らかく握りしめ、上下に動かし始めた。「ああ、きもちいいよ智子。
おまえは名前も知らない男のちんぽを感じさせるんだね。いやらしい女
だ。」智子は目をうるませながら、俺の目をみつめ、「きもちいいです
か・・・。智子でもっと感じてください・・・。」そう言うと、ゆっくりと
そのいやらしい唇でくわえた。「うっ・・」俺は思わず声を漏らす。なま暖
かくねっとりとした智子の口の中。智子はくわえながらも右手を上下に動か
し、左手は玉袋を優しく包み刺激した。「ああ智子。かわいいよ。もっと激
しくすっておくれ。手をはやく動かしておくれ」智子は素直に激しく手や口
を動かし始めた。「おねがい。智子の顔にかけて。智子の顔をどろどろにし
て・・・。」そう言うとさらに激しく動かし始めた。「ああああ・・智子・
・・きもちいいぞ。彼氏以外の男の精液をたっぷりかけてやるからな・・・
ああああいきそうだ・・ああ・ああああ・いく、いくっ、顔をあげろ、顔で
受けるんだっ!!!。ああっ智子いくぞっ!!ああ、智子、智子、智子・・
いくううっっ!!!」ちんぽから多量の精液が飛び出し、智子の顔にねっと
りとあびせた。どろどろになった智子の顔・・・・。
すみません。オナニーしながらだったので、文章がおかしくなってしまいま
した。でも、智子は気持ちよかったですよ。本当に好きになってしまいそう
です・・・。思いっきり顔に出してしまいました。
私の筑木真紀も使ってください。今日の真紀は、香水のいい香りがしていま
した。ブラウスの隙間から、白いブラが見えました。
真紀をいっぱい感じさせてやって下さい。そしておもちゃにしてやってくだ
さい。
 
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