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2001/04/21 02:28:43
(8T2NsFqR)
ともこ命さん。
俺の愛する筑木真紀でオナニーしてくれて本当にありがとうございました。
今日も職場で話をしながら、「おまえはともこ命さんのオナニーのネタにさ
れたんだぞ。」と考えると、思いっきり勃起してしまいました。
今も今日の真紀の顔を想像しながらオナニーしてます。かわいい顔をしてと
もこ命さんの物をおいしそうにしゃぶっている姿・・・。俺は真紀の胸を制
服の上から優しくもむ。そして、ナースシューズを脱がせ、足先からゆっく
りと黒いストッキングに包まれたそのきれいな足を指先でさすり、勢いよく
破る。そしてむしゃぶりつく。真紀はびっくりした表情をしながらも、興奮
しさらにはげしくともこ命さんの物をしゃぶりつづける。ともこ命さんは自
分の物を真紀の口から抜き、そのかわいい口にキスをする。まるで愛し合っ
ているかのように目を見つめ合い、舌をからませる。おたがいの唾液をすす
り合う音がひびく。俺は真紀が恍惚とした表情でキスを続けているのを見つ
めながら、ゆっくりと太股を愛撫する。制服のスカートのなかはむっとした
熱気といやらしい匂いする。黒いストッキングから透ける、白いパンティー
の柔らかいおまんこを、ゆっくりと指先でなでる。真紀は愛のあるキスを続
けながらも、時折吐息まじりのあえぎ声をもらす。俺はストッキングを破
り、パンティーを横にずらしべとべとに濡れている真紀のおまんこをじっく
り見る。「はずかしい、見ないで・・・」真紀は顔を赤らめる。そして自ら
ともこ命さんの物をねだりゆっくりと時にはげしくしゃぶる。ともこ命さん
の口から、「ああ真紀きもちいいよ、もっとしゃぶってくれ・・・。愛して
いるよ真紀・・・」とせつなげな声がもれる。俺は真紀のおまんこに吸い付
きあふれ出る愛液をすする。「真紀。おまえのおまんこは最高においしい
よ。」そういうと真紀は足をがくがく震わせ、「かけて、真紀の顔にいっぱ
い出して・・・。ああきもちいい、きもちいい・・・あああ・・・。」とも
こ命さんは、真紀の頭を両手でもち、腰をつかって真紀の口にはげしく出し
入れする。「ああ・・・気持ちいいよ真紀。愛しているよ・・・。そろそろ
いくよ・・・真紀の口にいっぱい出してあげるからね・・・ああ気持ちいい
気持ちいい・・・・真紀、真紀、真紀、真紀・・・・あああああいく、いく
いくいくああああああっ真紀いくっ、ああああああああ・・・・」ともこ命
さんは多量の精液を真紀の口に流し込んだ。真紀の口から、したたり落ち
る・・・。
ともこ命さん、真紀の具合はいかがですか。真紀でのオナニーは気持ちよ
かったですか?これからもかわいがってやって下さい。あなたが真紀の名前
を呼べば呼ぶほど、真紀はともこ命さんの思い通りになります。
また、ほかの方もぜひ俺の愛する筑木真紀でオナニーしてください。