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こんちさんへ

投稿者:ともこ命
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2001/04/19 03:20:10 (9A359BR7)
筑木真紀でオナニーしたくなりましたので、妄想します。

真紀を椅子に縛りつけると、俺はゆっくりとズボンを脱ぎ、2日間洗っていないチンポを
取り出した。真紀の眼前にゆっくりと匂いたつチンポを捧げると、泣きそうな表情で
哀願する。俺は亀頭の裏を真紀の鼻筋から頬、うなじ、そして可愛いお口に擦りつける。
もう先汁がほとばしって、真紀の赤い唇との間にツーッと糸を引いている。
「いやあ・・・じらさないで・・・」真紀の瞳は潤んで、今にも涙が溢れだしそうだ。
俺は制服のブラウスの上から、小ぶりだが形の整った乳房を揉みしだくと、真紀の
熱い吐息が漏れて目の前に縮こまっている俺の金玉を直撃した。
もう我慢できない。まずはたっぷりと真紀の舌に包まれて最初の射精をしたい。
その思いが通じたのか、真紀は精一杯口を開けると俺のチンポを包みこむように舌を
広げ、いやらしい音をたてて裏筋をしゃぶり上げてきた。
すっぽりと包まれた亀頭に、真珠のような歯の感触が心地よい。甘く噛まれ、喉の奥で
締めつけられ、亀頭は今や火山のように赤く染まり噴火寸前だ。
よだれを垂らしながら一心不乱に俺の目を見つめフェラチオに励む真紀。
フルーティな香りのする唾液と共に「ちゅぽん」と口から滑り出た竿に、執拗に攻撃を
続ける真紀。「お願い、制服にかけて。ドロドロに汚して」真紀はか細い声で呟き、
頬を真っ赤に染めて、照れ隠しのように激しいディープスロートで俺のチンポを
絞り上げた。
「ああ、真紀、真紀、真紀、愛してるよ」俺は譫言を繰り返すと、1週間溜めた黄色い
ザーメンをまず彼女の綺麗な顔に、そして胸元から黒いストッキングまでをまんべんなく
汚すように、白濁した液体をドロドロとぶち巻きつづけた。
これほど長い快感に包まれて射精するのは何年ぶりだろう。信じられない快感に酔って
いると、真紀はにっこりうなずきながら最後の一滴を優しく舌の上で受け止めてくれた。
 
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