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2001/04/08 14:55:36
(r0IVP/iK)
真紀。愛している。おまえのこと想像するだけでつい何度もオナニーしてし
まう。ああ、きもちいいよ、きもちいいよ真紀。そのかわいい口にキスさせ
ておくれ。
そして真紀のその手で柔らかく俺のものを握りしめておくれ。
ゆくっり、ゆっくりとうごかして。ああきもちいいよ真紀。
だんだん早くしごいてごらん。おれの目をみつめておくれ。
真紀のスカートの奥にあるやわらいぶぶんをなでてあげる。
きもちいいかい真紀。目をそらしちゃあだめだよ。
舌を出してごらん、なめてあげるよ。ああ真紀の唾液、おいしいよ。もっと
飲ませておくれよ真紀。
さあ、そろそろいくよ。その真紀のかわいいお顔にかけてあげるね。
さあもっとはやくしごいて。もっとはげしく俺のくちの中で舌をうごかし
て。あああああ・・・いくよいくよ真紀。さあ顔をあげて、くちをあけ
て・・・。きもちいい、きもちいい、きもちいいよ、真紀。
真紀、真紀、真紀、真紀、ああいく、いく、いくっ、ううああっ・・・
どろどろだよ真紀。精液でどろどろになった真紀。かわいいよ。
ああ、また真紀でオナニーしてしまった。