1
2001/03/30 20:33:48
(o5VnjnXk)
ポルノ女優という言葉はもう死語でしょうが、そんな言葉があった
時代の女優のことです。私のよく知っている人のところに居候をして
いるポルノ女優Sがいました。往年の男の人はお世話になった有名な
女優です。ある日、その居候の部屋を通りかかると喘ぎ声が聞こえま
す。本番かな、とドアをそっと開けたら鍵が開いていて中を見ること
ができました。あのSがオナニーをしていたのです。スクリーンでは
ぼかしの入っている部分がはっきり見えて激しく右手がオマンコをさ
すっているではありませんか。のぞき見る興奮で私は我慢ができず、
人の家でしたがズボンをおろし逸物をこちらも激しくしごきました。
三こすり半じゃないけどすぐに爆発しました。Sが気が付き、ティッ
シュをくれました。彼女の言葉。「私はオナニーが好きなの。なんだ
か寂しくて好きなの。男の人が私の体で興奮してオナニーしていると
思って自分でもオナニーしていると、ファンの人と寝ている気分にな
るのよ。」西陽のあたるその部屋は、私に何となく幸福を感じさせて
くれました。今頃、Sは何をしているのでしょう。クスリで2度ほど
捕まったとニュースが伝えていましたが・・・。