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聞いてください!

投稿者:直哉
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2001/02/23 15:09:58 (VwnztfrM)
こんにちわ!

エッチマンこと直哉です、(^o^)丿

前回同様僕の実体験の報告です。

僕は、露出のオナニーにはまってしまってからだんだんエスカレートしていってし
まいます。
前にも、深夜の話なんですが・・・いつものように車で露出できる場所を探してい
たときのことです。

車で走っているとふと、人気のない公園の公衆電話のボックスに目をやりました。
すると、25歳前後のOL風の女の人が電話をしていたんです。

そのときなぜが僕の心臓はバクバク激しく鼓動し始めたんです。

僕は、その日はかなか露出できる場所が見つからず、この際思い切ってその公衆電
話で目の前で見せてみたいと
思ったもです。

そして、少し離れた場所に車を止めて顔を見られてはまずいと思いサングラスをか
けて歩いてその公衆電話に向かいました。
そのときの時間はすでに深夜の12時を回っていました、僕はこんな時間になぜ公
衆電話で電話しているんだろうと思いながらも
露出の期待どきどきしていました。

そして、少し様子を隠れて見ていました。近くにくればくるほど僕の心臓はバクバ
クです。
少し怖かったんですけど思い切って、その公衆電話の前に行きました。もちろん逃
げられないようにボックスの出入り口の
扉のところに立ったんです。

その女性はそのとき僕にきずき、電話を待っているんだと思ったのか、3分ぐらい
で電話を切って出ようとしたのです。
でも、僕は出れないように自分の足で扉が開かないように押し出れないようにしま
した。
公衆電話の扉は2枚折りたたみ式ですよね、中から出るには扉の端を押さなければ
開きません。
外からは引いて開ける構造になってるからほんの少しの力で押さえるだけでも中か
らは開かないのです。

そして、その女性は当然びっくりして何するんですか、あけてくださいと叫びまし
た。
でも、いくら叫んでも回りは公園誰にも聞こえません。

すると、彼女は警察に電話しますよといいました。
僕もこれは、まずいと思い僕のお願いを聞いてくれればあけてあげると告げると、
彼女はどんなお願いなのっと聞いてきました。

僕は、しめしめと思い僕のオナニーを見てくれればあけてあげるといいました。
そしたら彼女は、じゃー早くしてよといい僕はすぐさま興奮し、おちんちんをズボ
ンのチャックを開け取り出したのです。

もうすでに、僕のおちんちんは大きく固くなっていました。
彼女は、いやそうな顔をしながら目をそむけてしまいました。僕はちゃんとずーっ
と目をそらさずに見ろって少し怖い口調でいいました。

彼女はいやいや仕方がなく僕がおちんちんをしごくのを見ていました。僕もすごく
興奮していたのですぐにでもイキそうになったんですが
我慢して結構長い間見させていました。

そしたら彼女も早く帰りたいのか?早くだしてよ~まだ~でないのっと言ってきた
のです。

それをいいことに僕は、このままでは出ないから、彼女にスカートをまくってパン
ツを見せろって言いました。
すると彼女はそんなことできるわけないでしょーって言いました、また僕は怖い口
調で早くしろ、おれの言うととうりにしないと
この扉あけてあんたを犯すぞっと言ったら急にその彼女は態度がかわり何でも言う
こと聞きますので私には手を出さないでください。
っと少しなきそうな顔で言いました。

ぼくは、少しかわいそうだなっと思ったんですが、しめしめって感じで、じゃー早
くスカートまくれって言いました。
彼女は恥ずかしそうにスカートをまくり始めました、最初ひざ上までしかまくらな
いのでもっと上までまくれっと言いました。

すると彼女はパンツが見えるぐらいまでまくってくれました。
彼女は淡いピンクのパンティーをはいていました。僕はすごい興奮で今にもいきそ
うになってしまいしごく手を止めました。

彼女は、まだ~っていい、僕はだめだ、こんどしゃがんで足を開けてパンツを見せ
ろって言いました。
彼女は言われるままにしゃがんでスカートをまくり見せてくれました。

でも僕もだんだんエスカレートしてパンティーを横にずらしてオマンコを見せろっ
て言いましたが、彼女はそれは勘弁してください
って言いましたが僕は扉をあけて脱がすぞって脅かすとあわてて扉を押し閉めてご
めんなさいといいながら
オマンコも見せてくれました。で今度はおれと一緒にオナニーをしろって言いまし
たら素直にクリトリスを触り始めたのです。

僕は、女の人のオナニーを見たことがなかったのですごく興奮して感じてしまいま
した。
すると彼女のオマンコは次第に湿ってきて指を入れ始めたんです。

なんだかんだ言いながらも彼女も感じてきているのです。
しばらく彼女のオナニーを見ながら我慢できなくなり扉を開けて僕のおちんちんを
彼女の口元に無理やり押し付けましたら、
彼女は最初は嫌がりましたがしまいにクワエテくれました。

彼女はクワエタままでしたので僕は彼女の頭をつかみ自分で腰を振り最後に彼女の
口の中に大量の精子を出しました。

彼女はしゃがみこんだままぼうぜんとしたままでしたので僕はその場を足早に去っ
ていったのです。
僕は、こんなことまでしてしまいかなり罪悪感が後で起こりましたがとても興奮し
た一日でした。

彼女には、ほんと申し訳ないことをしてしまいました。
その場では、気分が高まってしまい後で申し訳ないことをしたことをきずきまし
た。

では、直哉の人に言えないような体験でした。
 
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