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2001/02/01 00:22:13
(2Q0EGSbl)
俺は前まで、射精恐怖症でした。
初めてオナニーで射精した時の快感があまりにも凄まじくて、
以後、絶頂を迎えるのがなんだか怖くなってしまったのです。
だから、手でしごいても精子を出す前に
恐怖心で手が止まってしまい、射精する事が出来ませんでした。
だから、いつも夢精してしまい下着を汚していました。
皆で泊まりがけで旅行に行く時などは、夢精をしてしまわないか
とても心配になったものです。
なにしろ、前日にヌいておく事が出来ないのですから。
そこで、このままではいけないと思い、方法を考えました。
もう一度射精をする事が出来れば、恐怖症を克服できるのではと思ったのです。
俺は考えた末、バイブを二本買ってきて自身を挟むようにして
テープで巻き付けました。簡単には解け無いくらいに巻き付けました。
これなら、やがて刺激に耐えられなくなり射精出来ると考えました。
俺はバイブのスイッチを入れてベッドに横になりました。
二本のバイブが俺のマラを刺激してとても気持ちよかったのを覚えています。
やがて、射精前の『ドクン』という振動が来ました。
俺は怖くなって、慌ててテープを解こうとしましたが
きつめに縛ったためにほどけませんでした。
俺はテープに手をかけたままイキました。
・・・・・その日から、俺はオナニーに目覚めました。
一日数回、必ずしごいています。
普通に手でしごくのは当たり前で、バイブにマラを挟んで刺激したり
深夜、町中でオナニーしたりもしています。
今度は近所の小学校に忍び込んで、
女子の体操服に射精してみようと思います。