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2001/01/17 02:09:20
(S6/pRiZq)
ついに、やったぞ!
あこがれの尾板さんのブルマーを手に入れたぞ!
これであとはしごいてやるだけ♪
というわけで、今日は特別に、
俺がどんな風にオナペット「尾板さん」を使ってるか
教えようではないか!!!
(ん、ここはどこだろう?)
今、尾板さんはとある廃工場の一室にいる。
それも、縛られて・・・・・。
(あれ、何で縛られてるんだろう?)
「くくく、良く来たね、尾板さん♪」
「あなたは誰?」
尾板さんは目も縛られ、何も見えない状態だ。
「さぁー、君を犯してあげよう!」
「い、いや!」
「それ、まずはフェラで俺をいかしてみろ!」
ぐぶ!!!
「う、うぐ、ううぐ!」
「さぁー噛むんじゃないぞ!よーくしゃぶるんだ!」
「う、うぐ、うぐ!」
尾板さんはそのでかく、とても口に入らなそうな
せがれを一生懸命フェラしている・・・・。
「はぁーはぁー、しかし、これだけではつまらぬなー・・・・。」
そこで、目は机の方角を向いた。
「おっと、いいものがあった!」
「うぐ???」
「これでもくらいな!」
ぐぶぐぶ!
「あう!」
その瞬間、尾板さんのおしりにはバイブがいきおいよく
つきさされた!
(痛いよー、だけど、なに、なんなのこの気分は?)
自分が感じていることがわからない尾板さん、
しかし、フェラのスピードはすこしづつ、
尾板さんの快感と反比例して遅くなる。
そしてついに・・・・、
「うぐ、う、いい、いっちゃうよ!!!」
「おい、自分がいく前にかってにいくんじゃない!」
しかし、もう尾板さんは理性が飛んでいた・・・・。
「いく、いく、いく!!!!!」
その瞬間、尾板さんは黄金水を勢いよく吹き出した!
ちょろちょろ、ちょろちょろ
「くくく、自分ひとりいくとは、尾板さんはHな子だな!」
「はぁー、はぁー、はぁー・・・・。」
「おしおきだよ、尾板さん・・・・。」
俺のせがれは尾板さんのそれを一気に貫く!
「い、痛い、痛いよ!」
「なに、まさか処女だったのか!?」
どうりでテクがあまりよくないわけである。
「くくく、まさか処女だったとは・・・・。」
俺は冷酷に笑う。
「これは、激しく貫いてやらんとな!!!」
「いや、やめて!」
ぐぶ、ぬちゅ、むにゅ!
「ひぃ、あぁ!!!」
「そーれ、動くぞ!!!」
ぱん!ぱん!ぱん!
「あ、ひ、あ!」
「よーし、中で出すぞ!」
「いや、子供ができちゃう!」
「そんなもの知ったことか!」
「いやー!!!!!」
ぴゅ!ぴゅ!ぴゅ!
「いやー!!!!」
以上!