1
2001/01/09 18:48:42
(p3Z3jazP)
私はオナニー歴10年の男。
8才の時、スイミングスクールでプールから上がる時に側面に股間をこすり付けた
のがきっかけで目覚めた。
それ以来、1日に1回手淫をしている。
そんな俺のオナニーのやり方は、ひたすら妄想。AVは見た事無いのでひたすら妄想
。左手でシコシコしながら、特定の女とセックスする様を描きながらシコる。
体育の水泳授業。プールは校舎の屋上にある。授業終了のチャイムが鳴り、皆教室
に帰っていく。先生の言いつけで俺と相手の女(仮名・いづみ)はプールの見回り
をすることになる。
先生はいづみに鍵を渡しプールを後にする。
これで屋上は俺といづみだけになる。欲情する2人。
まずいっしょに暖かいシャワーを浴びる。俺はいづみの後ろに回りこみ体を密着さ
せる。湯煙の立つ中、俺はいづみの腋の下から水着の中に手を入れる。親指を震わ
せ乳首に連続的な刺激を与えるとをいづみはため息とともに「あっ・・」と喘ぐ。
いづみの体の匂いと彼女の愛液の匂いがシャワー室に立ち込める。興奮してきた俺
は自分の水着を脱ぎ全裸に。いづみの体を反転させ俺と向き合うようにする。
いづみの股の部分をズラすと性器があらわに。指で彼女の割れ目を広げ、お湯とは
違う濡れ方をしているそこにインサート。熱い。しかも、まるで生き物のように俺
のペニスに吸い付いてくる。我慢できなくなった俺は、彼女と繋がったまま水着の
肩紐に手を取り、したに下げた。一旦ペニスを引っこ抜き「あうっ!」腰に巻かれ
た彼女の水着を脱がした。
シャワーの音が室内に鳴り響く中、湯気が立ち上る中、2人は生まれたままに。
視界にはいづみの何も纏わぬ全身が映る。
「いくよ・・。」
俺はいづみの尻を両手で掴み割れ目を広げ、再び彼女の体内にペニスを挿入させた
。「うあっ!」彼女の声が響く。やはり熱い。愛液がムスコに絡み付く。俺は今、
いづみと1つになった。彼女の膣の感触がペニスを伝わって俺にエクスタシーを与
える。いづみも同じような状況だろう。
「いっいいよっ、ああっ・・、私の中にじゅんのがっ・・。」
いづみの体温を間近で感じながら、いづみの体を肌で感じながら、
俺はオーガズムに達す。同じくいづみも・・。
ペニスを抜かず、彼女の体内で、俺は射精した。
「ああっ・・」
崩れるいづみ、俺も意識を朦朧とさせながら彼女体のを支えた。