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2000/12/02 21:21:16
(W58E8QbJ)
またまた、続きです。メールくれた皆さんありがとう!
内容がかなり「ホモ告白」よりになってきてしまったので、一旦このシリーズはおしまい。
次回は普通にオナニ-告白するつもり。「僕も童貞です」ってメールもすごくうれしかった。
(前回のテント話のつづきです。3っつぐらい下のカキコから読んでね!)
まるで男女がするセックスみたいに、Bのツルツルの足をつま先から股の方まで愛撫した。
Bは目を閉じたままでウットリしている。でもずうっと触るだけなのも飽きたので、
今度は股を開いて仰向けのBの上に重なってみた。顔と顔がかなり接近してキスしそうな
距離だったが、僕の中で男とキスは気持ちよくないな、と思って顔は横に向けたままだった。
お腹とお腹を密着させたりもした。そそり立ったおちんちん同士をくっつけあっても気持ちよかったし
玉袋同士もシワシワがこすれてとても心地よかった。
ひと段落してBが僕のおちんちんを見て言った。「チンコの先からなんか出てるよ。それが精子かな?」
ぼくのおちんちんの先からは悪戯の間中、あの透明な液が出ている。自分ではこれは気持ちいい時
に出るものと分かっていたので、拭いたりせずにそのままにしていたのだ。僕は何も言わず、Bの
おちんちんの先に(当時二人とも包茎の、つまりは皮の先)じぶんのをくっ付け、透明な液を
塗ってあげた。Bはちょっと気味悪そうだったけど、なんか不思議なモノを見るようでもあった。
たぶん彼は精子を見た事がない、オナニ-した事も無さそうだとその時思った。またまた優越感。
「勃起したり、気持ちがいい時出るんだぜ」Bにそう教えてあげた。おちんちんを放すと透明な液
は糸をひいていた。やっぱりBは気持ち悪そうだった。「精子とは違うのか・・・」
ガマン汁の事でちょっとショックを受けていたBだったが、「交代する?」と言ってきたので
待ってました!ぼくはちょっと嬉しくなった。Bはどんな風にしてくれるのかな?どきどきした。
「じあぁ、チンコをじっくり観察させて!」とBが言ってくれた。嬉しかった。恥ずかしい=
気持ちいいが分かっていたので、じっくり見られて興奮したい、はやく!胸が高鳴った。
その時は二人ともすでに真っ裸だったので、今度は脱ぐプロセスは省略、僕が仰向けに寝て
Bの前で足を開いた。「すごいよ、お尻の穴まで毛がたくさん生えてるよ!」あぁ、もっと
じっくり見て!いいよっ、気持ちいいよ、凄く恥ずかしくて感じるよ。B、お前にしか
こんな姿見せられないよ。
Bはそこらに置いてなんとなく照らしていた、大きな懐中電灯を僕のおちんちんにあてた。
電灯の熱を何となく感じる。明るくされて、友達にじっくり見られてル。
僕の勃起したおちんちんはBのそれよりかなり太かった、とゆうか大人に近かったので、
Bも興味津々。「手のひらで握ったまま、玉もさわって!」と言うと素直にそうやってくれた。
行為はさらにエスカレートした。
「なめさせて」「いいよ」Bが竿ではなく玉袋の方をなめだした。なんか変な感じ。
どちらかと言うとくすぐったい。Bが竿の方をなめなかったのは、たぶんそこがオシッコの
出口だからキタナイと思ったのか、僕のがちょっとグロかったからかは今となっては分からない。
今思えばいっその事「フェラチオ」してもらえばよかったのかも知れない。どうせここまで
やってしまったのなら・・・
行為はさらにエスカレート。
Bが「お尻の穴いじってほしい」と言い出した。じゃ、あとでオレのもしてね、ということで
二人で足を開いて向き合って、指でお互いのお尻の穴をつんつんしはじめた。
自分で気持ちよくなるようにちょっとづづおしりを動かしていた。さんざん触りあって
その指のにおいはかがなかった。臭そうだったからだ。Bのさわりかたはそれ程気持ちよくなかったが
Bのほうはやたら気持ちよさそうだった。僕がちょっと強めに突っ込むようにしていたからだと思う。
Bは「穴に指突っ込んでほしい、Mにも同じ事するから」と言ってきた。はいはい、もうなんでもするよ。
指はなかなか入らなかった。Bに「痛い?」と聞くと「だいじょうぶ、もっと強くして、ちゃんと入るように」
ぼくはかなり強く入れてみた。人さし指の第一関節が入った。「B、入ったよ!」「ン、ン。きもちいい」
動かしてたらなんか穴の周りが泡立ってきた・・・
このあとはよく覚えてない。どうやって行為を終わりにしたのか、自分は最後に射精したのか、ちょっと
思い出せない。ただ最後の方はBのお尻の穴をいじりっぱなしだったと思うのだが。
翌朝、Bの顔を見るとなんかバツが悪かったのは覚えている。あと間違ってもおちんちんをBのに挿入は
してない。ホモのひとがそうやるのを知ったのは、ずーっと後になってからだからだ。(完)