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2000/10/14 05:49:20
(xbfDN.ca)
俺の部屋の窓から道を隔てた向かいの家
に住む小4の繭ちゃん、今日は繭ちゃんの
濃紺ブルマが洗濯物で干されていた、カーテン
越しにブルマを視ながらチンボを扱く、色白の
繭ちゃんのブルマ姿を想像しながら「繭ちゃん
のブルマ、臭いたい嗅ぎたい」「ブルマ姿のまま
繭ちゃんの口にチンボをぶち込みしゃぶらせるよ」
「うぅぅ、ま、繭ちゃん、俺の繭ちゃん」
俺の頭の中には繭ちゃんの食い込みブルマ姿が
駆けめぐり今にも爆発しそうだ「いくよ、いくよー
犯してあげる、俺が今日も犯してあげるね」
「繭、まっっま繭ー、繭繭、あっぅぅうう」
4年生の繭ちゃん5年生になってもブルマのまま
でいてね、いつか必ずその可愛いお口にチンボを
くわえさせてあげる、そして浣腸したあとアヌス
にもぶち込んであげるからね。
繭はもう俺に何十回も虜辱されているんだよ。