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2000/10/15 21:27:14
(Sle2vf0H)
初めて書込みします。高校三年受験生18才です。童貞です。
この前の日曜に某大学の推薦入試に電車を乗り継いで行ってきました。
大学の方で宿を斡旋してもらったのですが、三連休と重なったために超
オンボロ和風旅館に泊まることになりました。
仲居さんに部屋に案内してもらい大学への行き方を聞いて、すぐ試験
会場の下見に行きました。
旅館を出る時、「お戻りになってからお茶をお持ちしますね。」と仲
居さんに言われました。受験生と知ってか、この四十歳くらいの仲居さ
んはすごく親切にしてくれました。顔はまあこの歳では美人の方だと思
います。
そして知らない街で迷いながら夕方になって旅館にもどりました。か
なり歩き回ったのでクタクタでした。部屋に入るなりすぐ寝っころがり
ました。しばらくウォークマンで音楽を聴きながら休んでいたら何だか
急にオナニーがしたくなってジーパンとパンツを下ろしました。
音楽のリズムに合わせてシコシコして今まさに発射しようとした時、
ふすまが開いて仲居さんがお茶とポットを持って入ってきました。ビッ
クリして驚いている仲居さんと目が会ってしまい、「あっ」と僕が声を
あげると同時に発射してしまいました。
慌ててジーパンを上げようとする僕を見て仲居さんは部屋の隅にある
ティッシュの箱を渡してくれました。そしてお茶とポットを置き直して
「ごめんなさい、声をかけたんだけど返事がなかったから。」
「若いから仕方がないわよね。私も高校くらいの若い時は毎日自分でしてたわ。」
と顔を真っ赤にして言ってくれました。
仲居さんはお茶を一杯いれて出て行きましたが、僕は自分の母親くら
いの人に一番恥ずかしい瞬間を見られたのがすごいショックでしばらく
呆然としていたのですが、仲居さんの「私も若い時は・・・」というの
を思い出し、あの仲居さんのオナニー姿を想像してもう一発してしまい
ました。