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2000/09/23 03:57:32
(cgr516a5)
駅からの帰り道、脇に入るとあまり人気のない通りがある。
細い坂道で照明も暗い。道の両脇には民家があるが、夜は誰も出てこない。
それでもそこを通って帰る女がたまにいる。もちろん見知らぬ女だ。
会社帰り、おれはそういう若い女を見つけると、尾行を開始する。
前方、後方、横と誰もいないのを確かめながら、おれはすかさずズボンの
チャックを下ろし、チンチンを露出させる。
手には一応カムフラージュのためにスーツの上着を持っている。夏はこれで
大丈夫。
前の女は何も知らず歩いている。
おれは回りに神経をくばりながら、なおかつ前の女を見つめ歩きながらチンチンを
しごく。
それでも気づかない女。そうしながら5分くらい坂道を登ると鉄道にかかる
陸橋の上にでる。ここは照明も暗いし、周りに家もない。発射ポイント。
おれはできるだけ女に近づき、一気に気を高ぶらせ発射!
白くにごった液体を路上にぶちまける。
そんなこととは知らずに歩いていく女の後姿を見ながら、おれはいいようの
ない快感と余韻にひたる。
今度はもっと近づいてぜひ後ろからぶっかけてみたい。