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2000/08/02 22:40:52
(YGk1..dE)
教育実習で地元に戻った時の話です。
出身中学に教えに行きました。
予習をするため、市立図書館にいき本を探していると、
担任をしている1年3組の女の子で、島袋寛子似の「谷口なんとか」ちゃんが来てい
た。
挨拶もそこそこになにか悪戯できないかそればかり考えていた。
島袋寛子は、奥の方の狭い通路でしゃがんで本を探したり読んだりしていた。
これはチャンスと思い、島袋の背後に回り本を探しているふりをして、
おもむろにピンコだちのチンポを、ボロンと出し、
セーラー服の教え子に接触すれすれで、力いっぱいしごいた。
15こすりぐらいで絶頂に達し、エキサイトしていた私は、島袋のセーラー服の
三本線の当たりにドピュといってしまった。
島袋は何食わぬ顔で友達のところに戻り、友達と語らっていた。
友達もマイザーメンに気がつかないようなので、
「おい、谷口。背中になんかついてるぞ。」と指摘してやった。
12、3歳のロリータには何か理解できないらしかったので、指ですくい取り、
いたずらっぽく顔に塗りつけてやった。
「もう先生!やめてよ」と友達とはしゃいでいた。
それから島袋とは仲良くなり、剣道部をやめてバレー部に入ろうと悩んでいた島袋
の相談に乗ってやった。お別れの時には便箋二枚におよぶ手紙をくれた。
今度のお盆に帰るので、偶然を装って出会い、デートし、今度はもっとエスカレー
トした至近距離オナニーしてやりたい。