1
2000/08/12 23:41:20
(f3VqpBAH)
自分は某知的障害者の入所施設で働く30歳の独身男です。
ここはいわゆる知恵遅れの人たちと一緒に生活する施設なんですが、中には子供も
多く含まれてます。
実はそこで、教育の一環として子供に自慰を教えているんです。うちの施設長は女
性なんですが、この業界では性教育の第一人者的な存在で、いろんな学校や施設に
出向いては、性教育の大切さを講義している人なんです。
で、その人は、「知恵遅れの人でも性的な快感をしる権利がある」という主義なん
です。特に男性はそれを知らない為に情緒不安定になるといって、入ってきたばっ
かりの男の子にはオナニーを教えるということになってるんです。
その役目は今まで施設で一番若い職員が…ということになっていて、自分も当然の
ごとくその役目を押し付けられたんです。
今、自分は30で、25で勤め始めてから5年間、この役割をしていますが、この
間、若い職員も何人か入ってきました。しかし「こんなこと、伝統的に若い職員に
押し付けるのはよくない!誰だってこんなことやりたくはないんだから!」と訴
え、自分がずっとこの係になっています。
こう言うと聞こえがいいんですが、実際は…
人にオナニーを教えるという禁断の喜びに魅せられてしまったんです。
初めてこれをした時は25でしたが、正直嫌でたまりませんでした。
このオナニー教室?のルールとして、職員も一緒にするというのがあるんです。
職員が実際にやってみせないとわからないからというのが理由です。
そしてもう一つ、必ずお互いに触れてはいけないんです。
オナニーというのは一人でするもので、手伝ってしてもらうものではないという
ことも教えなければいけませんからね。
それで、自分が宿直の時、当時15歳の男の子と2人で部屋に入り、オナニー
教室が始まったんです。
その子は、普段から女の子に興味があるようで、同じ施設の女の子や女性職員に
触ったり、性器を露出したりしていたんです。それを少しでも自慰で解消できれ
ば…という目的だったんですけどね。
で、まずお互い向かい合って、下半身を脱いで裸になりました。その後、2人の
間にオナニー用に買ってあるヘアヌード写真集を置いて、興奮を誘い、正面から
チンチンの触り方のようなものを見せてあげるんです。その時は宮沢りえの写真
集だったと思います。
でもその子は写真集ですでに興奮しているみたいで、彼のオチンチンはもうビン
ビンだったんです。
しょうがないな…と思って、まだ自分は勃起していませんでしたが、「こうやっ
てチンチンを持って、上下にしごいてごらん」と手振りで教えてあげました。
すると彼は狂ったようにしごくんですよ。言葉が上手くしゃべれない彼でしたが、
それでも「アア…アアア…」とうめきながらしごいていました。
その姿をみた瞬間、自分の中になにか熱くうずくものを感じ、精巣のあたりがキュ
ンとなったんです。初めてオナニーを覚えた頃のことを思い出したんでしょうね。
正直、その姿を見て、自分はすぐに勃起しました。
でもちょっと冷静さを装いながら、あまりに激しくしごいている彼に「おいおい…
もうちょっとやさしく触らないと…」って近づいて声をかけようとした瞬間、彼が
射精をしてしまったんです。
彼にとってはおそらく初めての射精だったんでしょう、とても激しく、そして勢い
よく飛び、それは僕の勃起したオチンチンに直撃してしまったんです。
決してゲイではない、ノンケな自分でしたが、彼の初めての、熱い精液を浴びた瞬
間、僕の中で何かがキレてしまいました。
彼は僕にオシッコをかけてしまったとすごく慌てていたようですが、僕は「大丈
夫…大丈夫だよ…」と彼のザーメンをまるでローションのようにオチンチンに塗り
たくって、そのままオナニーを始めました。
僕の優しい目(実は興奮してうつろだっただけ…)を見て、彼は悪いことをした訳
じゃないと理解したようで、その表情は安堵に変わっていました。
僕はもうオナニーを教えるとかそんなことは全て忘れてしまって、彼の前で勃起し
たオチンチンを擦りつづけました。濃い彼のザーメンはすぐに粘り気を帯び、白く
泡立ってしまいましたが、そんなことはお構いなしで、彼に見せ付けるように、
ゆっくりと…そしていやらしい動きでオチンチンを擦っていました。
すると自分の手の動きに合わせるように、彼が自分のオチンチンを擦りはじめまし
た。もうすでに彼のモノはさっきと同じようにビンビンになってます。
「そう…そうだよ…そうやって最初はゆっくりと擦るんだよ…そしてだんだん激し
く…そう…そう!!!!」
僕の動きを真似しようと、ほとんど変わらない動きで擦る彼を見ていると、まるで
自分が彼のモノをコスって、彼が僕のモノをコスっているような感覚に陥ってしま
いました。
イクまでには、さほど時間はかかりませんでした。
僕は彼の前にもかかわらず、「アア!!」と喘いで発射してしまいました。
彼が発射したのはその数秒後でした。
この日以来、僕はSEXをしていません。
だって、SEXなんかよりも何倍も何倍も気持ちイイんですから…
この他にもいろいろとしてしまいましたが、その話しは長くなりそう
なので、またいずれ…
お気に召さなかった方、長々と申し訳ありませんでした。