1
2000/07/24 02:52:22
(vLA6vn/J)
彼女のアパートの鍵を持っていて「いつでも入っていいよ」といってくれていたの
だが、今まで訪ねたときは彼女がいたので合鍵は使っていませんでした。それが今
日訪ねたら留守だったので初めて合鍵で彼女のいない部屋に入りました、彼女は今
年看護婦になり今日は勤務だったのを忘れていました。「帰ろうかな」と思ったが
せっかく来たのだから彼女の部屋を物色してみました、タンスの引出しを適当に開
けてみたらそこにはパンティーとパンストが、どれも何度か履いていそうなものば
かりだったので持ち帰りたい誘惑にかられました。
パンティーはきれいに整理されていたしどれも柄が違っていたので持ち帰ったらま
ずいと思いパンストを持ち帰ることにしました。看護婦なので白ばかり20足ほど
あったので1足や2足持ち帰っても気付かないはずである、洗ってもつま先が黒っ
ぽく汚れたパンストが最も履いていそうなのでそれを2足物色しました、ついでに
キッチンにあったゴミ袋を調べるとここにも彼女が仕事中に履いて伝線したと思わ
れる白パンストが2足ありました、脱いでそのまま捨ててあったのでひざあたりか
ら上は丸まっていて、ひざから下は彼女の足の形がくっきり残っていました。
帰るまで我慢できず彼女の部屋でオナニーすることにしました、まず匂いを嗅ぐと
とてもよい香りでそれだけでバクハツしそうでした、今度はパンツを脱ぎその伝線
した白パンストを履きました、パンストに包まれた自分の足を何度もなぜてパンス
トの中で大きくなっているチンチンをしこしこしました。そしてもう1足あった伝
線パンストの匂いを嗅ぎながらパンストの中で射精しました、立ったままだったの
で精子がパンストから溢れてパンストの足をつたっている様子は興奮しました。