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2000/07/04 00:30:56
(3MlTTrDm)
俺様は会社の同僚、敦子に夢中だ。
朝だちして、頭の中に自然と浮かんでくるのが、会社で見てる敦子のケツだ。
敦子は、俺が見た中で最高のいいお尻を会社でプリプリ振りながら歩く。
俺は、勃起してるなんてもんじゃない。
敦子、敦子、お前のことを思うとちんぽが熱いぜい!
30代の熟女なので、たっぷりと熟れている。
胸もなかなかのもんで、揉んでみたくなるが、やはり
敦子の魅力は、あのケツだろう。
いいケツしてやがるぜ。
敦子のケツに、俺の熱いチンポをぶちこんで、ひいひい言わせたい。
敦子となら、24時間セックスできるぜ。
毎朝の敦子を思いながらのオナニーが俺のさびしさを紛らわせてくれる。
敦子、お前とやりたいぜ。
今まで、何人の男をその体で喜ばせてきたんだ。
俺とセックスしてくれ。俺と結婚してくれ。
敦子に告白する勇気の無い自分が情けない。
しかし、敦子のケツは最高だ!
敦子、お前が欲しい!!!