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2000/06/13 02:35:43
(m4KajPT.)
去年の年末の事務所の大掃除のとき、女子社員の森山が雨の日の通勤の時に濡れ
たら着替えるためにと机の引き出しの中に持っていたズボンをもういらなくなった
のかゴミ袋の中に捨てたのを見た。スキをみはからってそのズボンをいただいた。
よく見るとけっこうはき古したものらしく、以前幼稚園の先生をしていたときから
はいていたものらしい。
自分で縫い付けた名前の刺繍がしてあった。
夕方、全員が帰宅し戸じまりをして帰るふりを装いもういちど事務所にもどり、
楽しみにしていたズボンを彼女の席に座りながらはいた。そして、いつも彼女が
使っているマグカップを持ち出しパンツの中に入れマグカップの中にチンポ全体を
収めてグリグリさせた。「あこがれの彼女の私物が僕の股間に」と思うと、最高に
気持ちよくなり、マグカップの中にいっぱい出してしまった。
マグカップは水で洗わずにティッシュで拭き取る程度にしておいた。
次の日、何も知らない彼女は朝一番に僕の精子が薄く塗りのばしてあるマグカップ
でおいしそうにお茶をのんでいた。気持ち良すぎる瞬間だった。
ズボンは今でも大事に持っている。