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2000/06/12 01:58:58
(ESHiFbmG)
春の花粉症がはやる時期に、うちの会社の人たちもほとんどの人が花粉症にかか
り、マスクをしてくるようになりました。その中に広末涼子に似た35才のパート
の奥さんがいます。その奥さんはパートさんなので10時出勤であり上着を倉庫と
兼用のロッカーにかけてから事務所に入ってきます。「おはよーございまーす」の
奥さんの声を合図に僕は誰でも入れる倉庫兼用ロッカーに行き、奥さんの上着のポ
ケットを探りマスクを取り出しました。直前までマスクをしていたので、ベットリ
と付いた口紅と唾液でじっとりとしており、むしゃぶりつくように吸ったあといと
おしむようにチンポに巻きつけ「彰子さん、気持ちいいよ」と小声で言いながらオ
ナニーしました。さすがにマスクに出すことはできませんでしたが、チンポに口紅
がしっかりと付き、それはもう最高の気持ち良さでした。事務所に戻ってきて奥さ
んと会話するとき「チンポに口紅がついてるのも知らずに」と思いながら二度目の
快感を得るのです。
奥さんは4時に帰ってしまうので、その直前にもう一度マスクをチンポにこすりつ
けてさようならをします。そしてマスクをして帰っていくのをみて、またもや興奮
します。それからというものきちんと朝シャンをしてホカホカのマスクオナニーを
することが止められなくなってしまいました。