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2000/06/30 02:34:07
(x4INmHdg)
うちの会社の二階には別の小さな会社の事務所があり、そこの唯一の女性は熟女
おばさん事務員だけである。二階には男女兼用の和式の個室トイレが1つとそのと
なりにぴったりとくっついて洗面台があり、下の階の者が使っても何の問題も無い
のです。熟女おばさん好きな僕はその人に興味があったので、会うたびに一言二言
会話をかわしていました。僕がたまたまそのトイレで用をたして洗面台を使ってい
ると、僕の後ろを通って「こんにちは」と挨拶しながらおばさんがトイレの個室に
入ったのです。すると「おうっ」「うっ」という「あえぎ」とも「うめき」ともい
えるなやましげな声を出しながら、よっぽどがまんしていたのか「じょー」という
ものすごいいきおいのオシッコをしたのです。僕は「あのおばさんが薄い扉1枚の
向こう側で下半身を丸出しにして、僕がすぐ横にいるのを分かっていながら意識し
て声や生音を聞かせているのかぁ」と思うと、チンポは最高潮になりました。
そしておばさんはなぜかトイレを流さずに出て行きました。僕はいてもたってもい
られなくなり生音と声を思い出し残り香をかぎながらオナニーをしようと個室に入
るとなんとオシッコがそのまま残っており、おまんこを拭いたトイレットペーパー
が便器の外においてあるではないですか。トイレを流さないで出ていったのは、僕
に見て欲しかったからだったのでしょう。その使用済みトイレットペーパーでおも
いっきりシコりました。それからというものなるべく二階のトイレを使うようにし
ています。