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2000/05/28 07:44:36
(oPHgDAqi)
ここに引っ越してきたとき、隣の家に挨拶に行った。40歳くらいの小柄な奥
さんが出てきた。突然の訪問に何の警戒心もなかったらしく、奥さんは、白い
タンクトップに、ショートパンツで出てきた。しかもノーブラである。タンク
トップから突き出した乳首がはっきりと分かり、俺の息子がむくむくと頭をも
たげてくる。さらに、奥さんがちょっとかがんだ瞬間に、タンクトップの中で
ゆったりと垂れ下がるおっぱいが見えた。真っ白い柔らかそうなおっぱいだ。
俺の息子は完全に固くなってしまった。その場で押し倒して揉みたかったが、
何とか堪えて帰り、奥さんの裸を想像しながらオナニーした。
次の日、奥さんが出かけるところを偶然見かけた。その日は、きちんとした服
装に、化粧もちゃんとしていた。色白の顔に濃い目の化粧がよく映える。化粧
をすることによって、40女の色気が増幅された感じだ。あの口紅をきっちり
と引いた唇をいっぱいに広げさせて、俺のデカマラを咥えさせたら、たまらん
だろうな。奥さんは、俺がそんなことを考えているとも知らず、俺に愛想のよ
い笑顔を見せて出ていった。むちむちに熟れたお尻が動いて、何ともいやらし
い後姿だった。いつか、四つん這いにさせて、あの尻にぶち込んでやる。奥さ
んを犯す日のことを想像してオナニーする毎日である。