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2000/05/15 22:35:35
(pc.TEBtU)
俺は長年、同僚の希紀一筋で、センズリ人生を歩んできた男。
希紀のことを思いながら一日7回はセンズリをかいている。
しかし、現実は厳しい。希紀は俺を全然、相手にしてくれない。
しかも、男がいるし、他のやつらとは平気で遊んでいやがる。
俺は時々、朝早く会社に行って、希紀の机でオナニーをする事に
している。
大体、想像するのは以下のとおりだ。
希紀が一人で家にいるときに賊と化した俺様が、希紀宅に忍び込み
野獣のように襲いかかる。
まずは、希紀の腹部にパンチをいれて押し倒す。
希紀のスカートを剥ぎ取り、パンストを破り捨てる。
そして上着を破るように剥ぎ取り、ブラジャーをはずす。
希紀は、わめく。「助けて、助けて、ねえ、おねがい、やめて」
しかし、野獣と化した俺は、希紀のオッパイにむしゃぶりつくように
しゃぶりつき、希紀の乳首を吸いながら舐めまわす。
俺様の至上のテクニックに、希紀もあえぎ声を出し始める。
俺様は、ズボンを脱いで自慢の息子を希紀の前に披露する。
念願の希紀のオマンコを前に俺様の息子はビンビンにたっており
ピクピクうなりをあげている。
そして、希紀のパンツを剥ぎ取る。これは戦利品だ。
希紀は叫ぶ。「おねがい、それだけは、やめて。だめ、だめ、それだけは」
俺は、まず、希紀のオマンコを舐めまくる。
ヘアーを何本か抜いて、希紀がうなる。これも戦利品で持って帰る。
希紀に熱いくちづけをしながら、「静かに」とささやく。
再び、希紀のおまんこを舐めながら、希紀も次第に感じていく。
そして、注入。ロケット発射!ついに長年あこがれてきた希紀に入る時が来た。
希紀の中に突っ込んで、あまりの気持ち良さに俺の息子は
希紀の中で更に膨れ上がる。
そして約30分間のピストン運動を続ける。
そして最後には俺のまったりとした精子を希紀の中に注ぎ込む。
これを7回、繰り返す。
最後は、希紀に俺の息子を丹念に舐めまわせて俺も希紀のマンコを
気が済むまで舐める。
俺は、いつの日かこれを実現したい!
希紀とやりたい、やりたい、やりてえええよおおおおおおおお。
そして、オナニーが終わったら、俺の白い液を希紀の椅子に落とす。
更衣室で、センズリしたときも希紀の制服に俺のどろどろとした精液をべっとり
つけてやった。当直のときの俺の日課だ。
私は希紀のことを思うとたまりません。
希紀、愛してる。チンポが起つほど、お前が好きだ。
希紀、好きなんだ。毎日、センズリかくほど、お前が欲しい。
希紀、お前のものなら、喜んで舐めてみせる。
希紀、お前に俺のチンポを咥えて欲しい。
希紀、お前のオッパイを揉みまくって、吸いまくりたい。
希紀、お前とSEXしたい。
希紀、お前と一晩中、ドッキングしたい。
希紀、希紀、俺の希紀。