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2000/03/25 17:33:11
(AyY3xiJl)
高校のときは片道10キロもある道のりを自転車で通学していました。
ある日、帰宅途中に自転車を走らせていると、道にハンカチのような
ものが落ちているのを見かけました。すっと通り過ぎたのですが、「
まさか!」と思って戻ってみると、なんと女物の薄紫のパンティーで
した。天気がよく風が強い日で、道路の向かいの家の洗濯物が揺れて
いることから考えて、風で飛ばされたもののようでした。
気がつくと私は自転車の籠にパンティーを押し込めて全速力で逃げて
いました。家に帰って部屋のドアを閉めるまで、心臓がバクバクなっ
ていました。じっくりみてみると、ウェストのあたりがレースが一周
しており、お尻をすっぽり包む大きさからして、若い女の子がはくも
のではなく、30代後半の人妻がはいていたものだろうと考えました。
石鹸の香りがすることと、股布にシミがあるけど無臭なことから、脱
いだものを捨てたのではないという結論に達した私は、今晩これでオ
ナニーすることに決めたのです。でも、やはり衛生上不安があったの
でお風呂に入ったとき、シャンプーをかけて念入りに洗いました。
その晩のオナニーはいつも以上に刺激的なものでした。雑誌や、漫画
でしか見たことのないパンティーが目の前にあるのですから。私は右
手にパンティーを、左手でチンポを握りました。その日のチンポは、
これまでになかったくらいに膨らんでいました。穴があくほどパンテ
ィーを見つめながらチンポをしごきました。赤く突っ張った光沢のあ
る亀頭をパンティーの生地でこすると、もう天にも上るような気持ち
でした。薄い紫の生地でチンポをくるむと、たちまち小さなシミがつ
きました。どんな女がはいていたパンティーかはわかりませんが、こ
れまでのオナニーとは比べ物にならないほど興奮しました。フイニッ
シュは股布の部分にチンポの穴を押し付けて、大発射しました。袋が
何度も収縮し、シャフトはぱんぱんにはりつめながら白濁の液体を紫
のパンティーに吐き出したのです。汚されたパンティーは見るも無残
にくしゃくしゃになり、股布の部分は私の精液でぼってりと重たくな
っていました。私はまるで、人妻のアソコを蹂躙したかのような満足
感を味わいました。
そのパンティーには半年くらいお世話になりましたが、受験シーズン
を迎えた夜、引き裂きながら最後の精液をかけ、ティッシュにくるん
でごみ袋の奥深くに捨てました。
今は女物のパンティーなんて持っていませんが、あの高校生の時の体
験は今でも忘れられません。
みなさんの投稿にくらべたらかわいいものですが、こんな投稿に心を
動かされた女性などいらっしゃいましたら、どうぞ感想などお聞かせ
ください。