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2003/09/27 01:55:36
(hQ2EcJdq)
これもまた学生時代のことでありました。
夕方、電車が混んでいる時間帯でした。なんとなくブラブラとあちこちへ電車に乗り継ぎながら、どこへ行くでもなく放浪しておりました。気に入った女の子を見ると、ズボンのポケットに入れた手でチンチンをさわっていました。
東京を横断する黄色い電車に乗りました。とくに混んでるわけではありませんでした。誰にも触れずに立っていられましたから。
目の前に二人連れの女子高生がいました。その一人が僕に背を向けています。その子の後ろにつき、脱いだ上着で隠しながらズボンのファスナーを下ろし、チンチンを出しました。上着で隠しながら、誰にも気付かれないようにスリスリします。それまで時間をかけながらポケット越しに擦っていたので、チンチンはよくほぐれています。前にいる子の姿を、触るでもなくただ眺めながら、ゆっくりゆっくりしごきます。
とある駅が見えてきた頃、激しい絶頂が押し寄せ、その子の紺色の制服のスカートめがけて発射しました。驚くほど大量の精液が堰を切って何度も降り注がれました。まるでおしりに白い縄のれんをぶら下げたみたいになってしまいました。ナイヤガラの滝のようでした。
駅に着きチンチンをしまっていると、視線を感じドアのほうを見ると、別の女子高生と目が合いました。どうやらずっと僕のオナニーを見ていたようです。ドアが開き急いで降りました。
女子高生の紺色の制服のスカートに大量の精液を降りかけたのも気持ちよかったけど、別な女子高生に一部始終を見られていたのもまた快感でした。
女の子に降りかけちゃうのは、それが最初で最後だったけど、最近は大酒を飲んだ帰りとか、ほとんど人のいないホームで雰囲気のいい子がいると数メートル離れたところでおもむろにチンチンをだしてしごいたりします。たぶん気付いてるんだろう、チラチラと見て見ぬふりをしながらそのままいてくれる子が多いです。電車が来てしまってなかなか射精まではいたりませんが。