1
2003/09/13 23:56:27
(N/aGsGLe)
セイコの体で妄想してオナニーしてばっかり。
大きいおっぱいがプルプル柔らかそうに揺れてたとき、
薄着で巨乳が目立ってたとき、
むちむちと肉付きのよい太ももを露出してたとき・・・
を思い出して、竿をしごいてます。
最近はさらに妄想を膨らましています。
柔らかな巨乳を鷲づかみ、揉みまくって、その感触を楽しむ。
乳首を優しく指先でさすり、舌先でナメまくって味わい、
唾液でヌルヌルさせて舌と唇で滑らせる。
チュパチュパ、チュウチュウ音をたてて乳輪と乳首に吸い付く。
色白だから、きっと乳首は淡いピンク・・・だろうと妄想。
さらに下半身だけ裸にさせ、
はちきれそうなムチムチ太ももと、
薄い陰毛で、土手の膨らみと割れ目を晒させる。
向かい合って、彼女の尻に手を廻す。
俺の好きなスベスベの大きな尻を手の平で撫で撫でし、
鷲掴みにする。両手で尻穴が広がるように尻を左右に押し広げる。
尻穴をいじり、股間に指を這わせながら中指を割れ目に伸ばす。
割れ目を前後にやさしくなぞる。
セイコの高まって行く息遣いと、色っぽく可愛くやらしいヨガリ声を
聞いて、俺は勃起してくる。彼女のお○んこに当ってしまう。
今度は彼女を机の上に座らせ、Mの字に股間を広げさせる。
むっちりした左右の太ももと、パックリ開いた割れ目を晒している。
太ももを撫で回し、頬擦りし、少しビラビラがはみ出た割れ目に
唇をよせる。舌全体でベロリベロリとナメ上げてから、唾液で
スベリの良くなった割れ目を唇と舌でなぞる。
セイコのお○んこ汁が溢れてくると、美味しい。