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2003/09/13 19:25:03
(m6naqSuL)
今日は台風一過の秋晴れでイイ天気になったので、外でオナニーしました。
まず、家の中で透明のガムテープでコンドームを被せた自分の亀頭にローターを巻き付けます。
ノーパンで、その上にピチピチのジーンズを穿きました。
リモコンはポケットに入れて外出しました。
Tシャツに擦れて気持ちがイイから、両方の乳首は立たせて糸で何重にも巻いて縛って出かけました。
家からは歩いて5分の位置にある「ゆめタ○ン」というショッピング・モールに行きました。
家を出る前から、興奮してオチンチンは立ってましたので、歩きながらローターのスイッチを入れたり切ったりしていました。
その時点で2,3回イク寸前まで我慢しました。
ゆ○タウンに着いたらまずは試着室でズボンとTシャツを脱いで全裸になって鏡の前で乳首を弄ります。
我慢できないくらい感じてきたら、ローターのスイッチを軽くオン!
その瞬間、ペニスがビクンっと痙攣し、一回り太くなりました。
鏡にペニスを擦りつけたり、ローターのスイッチを入れながら腰を前後にグラインドさせたりしました。
長く居ると怪しまれるので、一旦服を着て、エレベーターに乗り、わざと女性のカラダに股間を押し付けたり、露出度の高い女性の傍に立って匂いをかぎながら、こっそりスイッチを入れたりしました。
何度も上がったり下りたりしてるるうち、エレベーターの中では2回イキそうになりました。
そして洋服売り場に行き、露出度の高い女性を探して、あっちこっち回りながら、スイッチを入れたり切ったりして10回近く我慢の限界まで達しました。
我慢の限界が近づいたら、フィニッシュするためのオカズを探しました。
9月なのに蒸し暑かったせいか、案の定、ピチピチのタンクトップにミニスカ姿の女性を発見。
しばらく後をつけて、バイブのスイッチを弱いところにしたまま観察していました。
胸の揺れ、はちきれそうな太もも、腰の動き、お尻のライン、肌の色艶、、、ああ、僕が絶頂を捧げるに相応しい見事なプロポーションと露出度!
何度も何度も絶頂の波が押し寄せてきました。
しばらくすると、もう我慢できないくらいの波が一気に押し寄せてきて、その瞬間スイッチを最強にしました。
すごい快感が脳天の先から股間を通りつま先まで電流のように激しく流れて行きました。
声を殺しながらも身体を仰け反らせ痙攣させて、その女性の真後ろでフィニッシュしました。
何度も何度も精液が発射する脈動が股間を襲い、あまりの快感に頭が真っ白になり背筋が震えました。
イった後も、身体がヒクヒクし、ついその場に座り込んでしまいました。
後で、トイレに行って大便用の部屋でコンドームを取ったら、とてもたくさんの量の精液が出ていました。
オチンチンをトイレット・ペーパーで綺麗にして、また外に出ました。
駐車場で、明らかに若い女性のものと思われる車の運転席の前に、コンドームから精液を流しだし、ぶちまけて家に帰りました。