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2003/09/01 19:51:58
(Uynfv..9)
うちの近所には四○司山という標高300mくらいの山があります。
昨夜の9時過ぎに上下ジャージで、下は素っ裸という格好をして自転車をこぎ四○司山の麓まで行き、そこから歩いて登山しました。
登山口は夜は電気もつかない状態でしたが、昨夜は晴れていたせいか、三日月だったけど結構明るかったです。
そこで、ジャージを全部脱いでリュックに入れ、ソックスとシューズとリュック以外は何も身に着けないで登山開始しました。
ただし、虫除けのためにキンカンを全身に塗りました。
オチンチンにも・・・
その時、キンカンのスーっとした刺激で半勃起してしまいました。
さらに「蚊キラー」という蚊の嫌いな超音波を出すキーホルダーを、亀頭を剥き出しにしてカリの部分に装着しました。
歩く度に亀頭にぶら下がってブランブランとペニスを刺激します。
でも、ある程度勃起すると締め付けて痛いのと坂を上ってる辛さとで半立ち以上にはなりませんでした。
中学と高校の遠足で登ったので、道は分かってましたので、一応懐中電灯を持ってきましたが、月明かりで登れてしまいました。
万が一、誰かが下りて来ても草むらに隠れるつもりでいましたが、誰一人降りてきません。
僕は股間で「蚊キラー」キーホルダーと金玉袋をブランブランさせながら、ひたすら頂上目指して歩きました。
途中、見晴しの良い所で夜景を見ながら全裸で立ちションしました。
ようやく頂上に着いた時は汗びっしょりで金玉袋からも汗が垂れていました。
持って来たタオルで全身を拭いて、もう一回キンカンを塗ってたら、またまた気持ち良くなって、思わず両方の乳首を摘んでしまいました。
こうなると我慢できず、亀頭に着いていた「蚊キラー」も外してオチンチンが完全勃起しても良い様な状態にしました。
そうすると、すぐにオチンチンは立ってしまい、その後は夜景を見ながら思いっきり立ちオナニーしました。
誰も居ないので喘ぎ声も出し放題です。
さらにタオルの上に仰向けになって、星と月を見ながらオナニーするのも最高に解放的で気持ち良かったですよ。
そして、四つん這いで獣になった気分で草むらでオナニーすると本当に野生に返った気分です。
また夜景を見ながらの立ちオナニーに戻り、いつものように何度も何度も我慢して本当の限界が来たら、いつも以上に大きな声を張り上げて「イクッ!イクッ!イクッ~!!!」って叫美ながら果ててしまいました。
草むらに「ドピュッ!!ドピュッ!!」と飛んで行きましたが、気分的には夜景に向かって射精した感じです。
「僕の精液を街中にかけてやる~っ!」ってね。
帰り道はさっきと同じ場所で、女の子みたいに座りションしました。