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2003/08/17 19:51:35
(hJT9KVLq)
高校時代の同級生だった博子。
これといって特別かわいい訳ではなかったけど
ピンと突き出たロケット巨乳、
いつかはヤリたいと狙っていたけどチャンスがなく
アクシデントを装って服越しに巨乳を掴むくらいしかできなかった。
でもほんの僅かのタッチでも伝わってくる異次元の存在感、
すばらしい弾力、そして抜群の尖り感。その晩は何回発射したことか。
その博子、大学に入ってからは親元を離れて一人暮らしだと聞いて
八方手を尽くしてなんとか電話番号をゲット。むふふ。
さっそくオレは電話したね。
夏の夜中、人通りの少ない電話ボックス、
もうすでにギンギンのチンポを右手でシコシコとシゴキながらダイヤル。
おっと、やはり寝てたところを起こしたらしい。眠そうな声の博子。
平静をよそおって雑談をしながらシコシコシコ...
興奮が高まってきて会話が途切れがちに...も、もうダメ、イク...
そのとき気配を察したのか「ねぇ、どうしたの?」と博子の声。
かまわずオレは「うっ....」と低く押し殺した声を発しながら
思いっきり大量に射精した。すげーキモチよかった。
博子との一方的な電話オナニーに味をしめたオレ。
ある日、同じ大学のまどかで電話オナニーしようと思い立った。
今度もねらい目は夜中だ。ただし今度はオレだとバレたら超マズイ。
そこで電話する前、まどかにフェラしてもらっているところを想像しながら
まずは自分でシコシコとチンポをしごいた。
そしてもう少しでイクというところで急いでまどかに電話した。
「もしもし...」おおっ、なんてセクシーな寝起き声なんだ。
もうたまらずにいきり立ってきたオレ。シコシコのスピードを早める。
「まどか?」
「ふぁい?」
「オレいまオナニーしてんのっ...やらせて、やらせてっ!!」
次の瞬間、脳天を稲妻が貫いたように頭の中が真っ白になり
大量に射精した。博子のときと同じく、超キモチよかった。
これ書いてたらそのときのことを思い出して勃起してきた...
仕方ない、オナニーするか。