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2003/07/03 22:03:47
(GE4nEB0K)
40歳になる俺が、結婚が出来ないのは、おそらく
この容姿と性癖が原因かもしれない。
今まで、素人の女とセックスをした経験など、無いに等しい。
もっとも、女とセックスをしているよりも、自分で自分を責めているほうが快感だ。
体重は、いつの間にか80キロを越えてしまった。
最近では、肉の中に、俺のチンポが埋まっているのがわかる。
だが、チンポの毛は綺麗に剃っている。
ソープに行くと、こんな俺を見て、女は瞬間、嫌な表情をするが
それでも、笑顔で俺の相手をしてくれる。
だが、貧乏人の俺は、そんなにソープで遊べるような収入もない。
毎日の性欲処理は、もっぱら、オナニーだ。
俺のオナニーは、Mオナニーとでも言うのだろうか?
まず、最初に、素っ裸になる。
そして、たっぷりの脂肪が付き、首と顔を境目も、解らなくなってしまった
この体だが、陰毛と足の毛を綺麗に剃る。
裸になると、指にシャンプー原液を付け、アナルに突っ込む。
最初は、これだけで尻の穴が痛かったが、最近では、少し痛む程度だ。
指でアナルを掻き回すと、最初の排泄感が来る。
俺は、構わずに、そのまま便所に行き、排便をして、そこでアナルを指で掻き回す。
それからの俺は、想像の世界へと入る。
そこの俺は、筋肉の鎧で覆われた体を持っており、女をイカすことに
かけては天才的なテクニックと容姿を持っている。
そんな想像の中の俺が、アナルを高く突き出し、早く責めてくれと待つ。
俺は現実の俺のアナルに、ホームセンターで買った園芸用の小石を詰め込む。
1個…2個と3個入ったところで、アナルの中が一杯になるが、ローションを
たっぷり付けたアナル用バイブを突っ込み、さらに2個入れる。
想像の中の俺は、苦しみの中、その美形の顔を歪める。
限界のあまり、小石を排泄しようとするが、石のザラザラ感がアナルの壁を
刺激し、痛みで排泄することも出来ない。
が、この時苦しみの中、同時に最高の快感を感じる。
痛みの中、一気に入れた小石を排泄すると、腸液が赤く染まっていた。
俺は、女用の太いバイブをアナルに突っ込み、快感の酔う。
こんな、俺でも、憧れがある。
それは、俺専用の奴隷女を持つこと
M男である俺が、M女と、不思議に思うかもしれないが、M同時のセックスとプレー
は、俺の憧れだ。
俺の、こんな肉体に、眉を潜め、嫌がる女を、無理矢理に犯したい。
両手を縛った女のオマンコから、今までに一度も経験の無い、中出しをした
俺の精液が、流れる様を見たい。
おそらく、仮性包茎の上、肉に埋まったチンポでは、女は満足しないだろうから
女のアナルに浣腸をして、指で、思いきり掻き回したい。
女は、俺に許しを乞うようになる。
俺は女の腹の上でアナルオナニーをする。
こんな、ことを想像するだけで、チンポが立って来る。