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梅雨の妄想

投稿者:亀吉
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2003/07/07 21:09:32 (NtrNvnIe)
暑い!肥大化した俺の肉体にとって、梅雨から夏は、一番嫌いな季節だ。
汗が滝のように流れ出し、たちまち全身汗で、ずぶ濡れになる。
電車に乗ると、そんな俺を見て、女は冷ややかな目で見るのが分かる。
俺は、そんな女をズリネタにし、今日もアナルをいじくる。
大胆に肩を露出したカーキ色のトップスを身に付け、
膝が見えるか見えないかの丈のスカートを身に付けた女は、どことなく
良い所の、お嬢様と言う感じの女だった。
髪の少し長めに伸ばした小顔に、俺の汗臭いチンポを突っ込んでやりたい。
一体、どんな顔をするだろうか?
俺は、女の苦痛に歪んだ顔を想像しながら、洋服を脱いだ。
もし、俺が、あの女と並んで歩いていたならば、おそらくスケベイ親父と
援助交際の女としか、見られないだろう。
だが、ホテルに入ると、その立場は逆転する。
女は、俺の支配者へと変って行く。
俺は、女を支配したいと言う願望と同時に…嫌…場合によっては、それ以上に
女に支配されたいと言う願望を持っている。
この、醜い肉体を豚のように扱われ、責められたい。
そう想像するだけで、小さなチンポが立つ。
女は、俺の、醜く肥大化をした肉体に、赤いキャンドルを3本束ね
シャンプを原液でアナルに注入をした後に、まるで封をするかのように、
熱い蝋の雫を落とす。
冷房を切った、ホテルの部屋では、蝋の熱さと、アナルから来る痛みに似た
苦しみで汗が吹き出す。
そして、綺麗に剃られた陰部が赤く染まっていく。
女は、全裸だが、決してその体内に、俺を招き入れることはしない。
アナルが限界かと思った時、少女は、太いバナナを皮のまま、突っ込んだ。
「うっ…」思わず呻き声をあげる。
バナナと、蝋燭を同時にあやつり、小さくなった俺の性器めがけ、蝋燭を垂らす
女の顔は、本当に楽しそうだ。
小さなペニスは、赤い蝋で固まってしまった。
蝋が、ある程度溜ってしまうと、熱さを感じなくなってしまう。
それを知っているのか、それとも知らないのか。支配者は、俺の性器の上で
固まる蝋の固まりを、いきなりバリっと剥ぎ取った。
もし、陰毛があったのなら、痛さで悲鳴を上げていたかもしれないが、もう
何年も陰毛はない。
女は、そんな俺のチンポを見て笑う。
俺は、精神的には、この女を犯し従わせたいと願いながらも、肉体は
女の奴隷となる。
ああ…そんなことが、現実に起こらないだろうか?
俺の肉体は、今日も己自身の手で、赤い蝋燭で染められている。

 
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