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2003/06/02 00:29:59
(xGATRuP0)
彼は自分のいない間に自分の母が俺たちのSEX人形になってることを知らずにいる。俺たちもヤツの母にヤツのいない間に来るように言われ何度かSEXをしに行っている。何も好んでババアの臭いマンコに入れるわけもなく本来なら同い年のピチピチしたカワイコチャンがいいのだがゴムを付けたり、そう言うプロセスが面倒なのだ。その点このババアはいつも発情期で駄目な夫は役立たずで、結果俺たちのような息子の友人のカチカチに勃起したモノが欲しくてマンコを濡らしていやがる。
SEXの方だがマンコの方はゆるゆるで息子のいないとき俺たちが呼び出されるのだが最初はオナニーの手伝い。一人は乳をまさぐり、他の二人はクリトリスやアナルをなめたり、刺激したりを繰り返す。彼女はと言うとマンコに彼女愛用の(息子は知らないらしい・・・)黒い熊ん子バイブをブルブルと震わせ抜き差ししている。彼女が満足したら俺たちの順番。それぞれにアナル、マンコ、上の口で一回ずつ計3発ずつ生でイかせてもらっている。さすがに彼女もババアなんで最後の方は腰が立たなくなっている。それにしても自分の糞のついたペニスを平気でマンコに入れたりフェラしたりする彼女、変態である。息子も正直言ってオツムがたりないのだからこの親子、宇宙一の馬鹿親子である。